梅雨が明けて、暑い日が続きますね。
「暑いな」、「暑いべ」、「暑いねん」、「暑かあ」etc…
全国各地で同じような声が聞こえてきそうですね^^
ところで、先週金曜日に夕立ちに遭った私は、
車まで走ったときにポケットに入れていた携帯が
飛び出して、水たまりに落ちてしまいました。
す・い・ぼ・つ、です…(泣
しかし、携帯が水たまりに落ちたあとは
スローモーションのように沈んでいく様を
何もできずに、ただ立ち尽くすだけでしたね(笑)
それから必死でドライヤーで乾かしたので、
画面以外は復旧したようなんですが、
メールも見れないし、アドレスも選べないので、
放置しています。
んでもって、現在、携帯のない生活であります。
昨日一昨日と忙しかったので、
これから携帯を買いに行こうと思っています。
しかし、携帯なんて、10年ほど前は
必要を感じなかったのに、
今や携帯なしの生活なんて
考えられませんね。
ところで今日は、そういうわけで、介護保険制度が始まるまでの流れをまとめておきます。
3回に分けた記事をひとまとめにしておきますので、もう一度、どの制度がどんなものだったのかを整理しておきましょう。
平成元年(1989) ゴールドプラン
(高齢者保健福祉推進10カ年戦略)
平成2年(1991) 福祉関係八法改正
平成6年(1994) 新ゴールドプラン
21世紀福祉ビジョン
新たな高齢者介護システムを目指して
平成12年(2000) 社会福祉法
介護保険法施行
※説明しませんので、思い出してください^^
全体の流れは、「国民の意識が変わり(個人の尊厳など)」、「昔の制度ではうまく行かなくなりそうだ」、「まずは増やそう」、「そして量から質へ」、そんな感じで覚えておきましょう。
いちばん始めに書きましたよね、「制度というのは、その時代で困っている課題を解決するために作られていく」って。
それを意識しておきましょう^^
次回から、介護保険の中身にいきます。
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今度は防水を買います^^