昨日新大阪から東京へ向かう新幹線の窓から見た景色
雨がざーーーっと降っている場所と
そうじゃない場所がクッキリ別れて見えていました。
スコールの中にいると
この「全体」が見えない
嵌っていないから
嵌っていたものがわかる♪
もうそこは既に高次元☆
な~んて感じながら東京に着き
パッととった雑誌「anan」を開いてみると
このメッセージが飛び込んできました
「相手の中に自分がいる事を感じたら、人は変わる」
二宮氏の言葉でした。
世界の秘密を知っているのかな。
素晴らしいセンス!
って事は、
「自分の中に相手がいることを感じたら、人は変わる」
ということでもある。
なにげにここに秘密が…
両方同時に透けて見えている
「4」
ゼロに戻るエッセンスを存在は魅力的な方法で発信している。
それからインタビューを読んで見ると
遠い未来が今年になってる。
僕らは今を生きていて
今は同時にどんどん過去になってゆく
今はいつかの未来だったりする。
今は過去であり未来。
と言うような事が載っていてさらにビックリ。
彼が作った「どこにでもある唄」という歌を聴いたことがあります。
封印した感情を開放し、二元性を消滅して、今というあるがままの世界を歌っていました。
自分の生き方にストレートに生きている人はきっと
本来の自分の情報を失っていないのだと思いました。