神の御心に適った生き方こそ

 

自らを守り、家庭を守り、

 

街を護り、国を護る

 

最も最適な方法なのです。

 

神の御心に沿った生活は

 

利己的にならず

 

利他を心がけるので、

 

不必要な衝突が起こらないのです。

 

しかし、実際はみことばを知る

 

キリスト教圏で

 

昔から紛争が勃発しているのを見れば、

 

人間の弱さを知らされます。

 

福音が伝えられる前か

 

利他に生きる素養を持っていた

 

我が国の先人たちの素晴らしを

 

評価しなければなりません。

 

また、戦後の歩みの中で失った

 

我が国の伝統の復古も

 

必要です。

 

福音を信じるとは

 

ヨーロピアナイズやアメリカナイズ

 

することではない事を

 

しっかりと知るべきです。

 

キリスト者の日本人は

 

より日本の伝統を重んじて

 

模範的生活を送るべきです。

 

それが光であり塩の役割と

 

なるのですから。

 

 

 

 

 

 

わたしはまたその地に

 

平和を与える。

 

あなたがたはだれにも

 

悩まされずに寝る。

 

わたしはまた悪い獣を

 

その国から除く、

 

剣があなたがたの国を

 

通り過ぎることはない。

 

(レビ記26:6 新改訳)