心からイエスを

 

自分の罪を贖ってくださった

 

贖い主であり救い主であると

 

信じて告白する者には、

 

救いの証明として

 

心に聖霊がお住まいになります。

 

他人のみならず

 

自ら自分の罪に定めそうになる時でも

 

悔い改める者に対しては

 

十字架による赦しが

 

いつでも有効となります。

 

その赦しの重さが分かる者は

 

感謝で心が満たされますから、

 

みことばを生きる事が

 

救いに対する御恩報謝となります。

 

結果として生活は明るくなり、

 

新しい生き方を

 

することとなるのです。

 

 

 

 

こういうわけで、今は、

 

キリスト・イエスにある者が

 

罪に定められることは

 

決してありません。

なぜなら、

 

キリスト・イエスにある、

 

いのちの御霊の原理が、

 

罪と死の原理から、

 

あなたを解放したからです。

 

(ローマ8:1-2 新改訳)

 

 

 

 

 

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