神を畏れすぎてはいけません神を畏れる事は大切ではありますが、神をドSな存在であるかのように錯覚してはいけません。神は全ての人が幸せになる事を望んでおられるのです。私たちに寄り添って慰めを与える、そんな方なのです。私たちがあまりにも酷く道を踏む外した時には厳しくお叱りになりますが、それも愛故なのです。その事をどうかお忘れになりませぬように。「神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。」(ヨハネ 3:17 新改訳)