カラダの通信講座 -16ページ目

カラダの通信講座

やってもやってもなかなか治らない
運動パフォーマンスが上げられない
ヨガで身体を痛めてしまう
などという状態からあなたを解放します

こんにちは、

体軸コンディションングのマネージャー山川です。

最近、龍三さんからTwitterでの出来事をいろいろ聞いていて、久々にTwitterをいじってみようかなと思い、先日Twitterのアカウントを作成しました。

細かい設定は後でいじろうと思って放置していたのですが、アカウント作成して数分も経たないうちに、フォローされましたという通知が来ました。

ん?誰だろう?と思ってTwitterを開いたら、なんと母親がフォローしていました。笑

フォロワー第一号が母親という、愛されているのだなという感覚もありつつ、なんとなく恥ずかしさを感じる瞬間でした。

 

 

スポーツや運動療法のどちらにおいても、運動において筋肉の活動は欠かせません。筋肉は活動すれば疲労が溜まってきます。

私たちがメルマガやFacebookでお伝えしている大腰筋やハムストリングスといった体軸筋を優位に活動させていてもです。

特に、ヨガやピラティスを含むスポーツ全般は、日常動作よりも筋出力が高くなるので、筋疲労や筋肉痛が顕著にでてくると思います。

 

本来機能的に活動してほしい体軸筋が疲労や使いすぎによって筋緊張が高まり、拘縮してしまうと、機能低下はもちろん、優位劣位の関係が崩れ、劣位で活動させたいアウターマッスルが優位に切り替わることもあります。

 

では、そうならないためにどうすればいいのか?

 

 

あなたが調整できればいいのです。

あなたがインストラクターやトレーナーとして活動しているのであれば、クライアントはあなたを身体のプロフェッショナルだと思っています。ですので、あなたの指示を聞いて身体を動かしているのです。

いわば、あなたに身体を預けているのです。

そんなクライアントは、メンテナンスもあなたにしてもらいたいのです。ただ言ってこれないだけです。

 

「でも、ほぐし方がわからない。」

「押しているとこに体重を乗せたいのに乗せられない。。」

このような意見もよく聞きます。

実は、そんなに難しいことはありません。

あなたが行っている運動を施術で応用させれば、余計な緊張もなく筋肉をほぐせてしまいます。

つまり、施術はスポーツと同じように運動なのです。

 

運動指導しているあなたは、上手にできる素質をすでに持っているのです。

上手にできるのに、クライアントはあなたを待っているのに、「できない、わからない。」と言って、やらないのですか?

 

施術の技術が身に付けば、あなた自身の活動の幅が広がり、より多くの方が健康的に暮らせるようになります。

 

自分自身を成長させたい、世の中を少しでも良くしたい方は、、、

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体軸ストレッチは、当スタジオが行っている施術メニューの一つになります。筋肉をほぐし、クロスポイントを使ったストレッチを行って、全身の筋バランスや関節運動の筋バランスを調整します。

 

習得するのに迷われている方は、まずは受けてみることもお勧めします。

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