AEnは、大晦日の狼 http://oookami.sakura.ne.jp/htm/
氏の作った、ゲーム制作支援ツール である。
http://oookami.sakura.ne.jp/aenhelp/

・Luaスクリプトエンジン
・DXライブラリを使用した高速な画像の描画(bmp, jpg, png等)
・サウンドファイルの再生(wav, mp3, ogg)
・各種外部ツールへの対応
 等の機能がある。
 しかも、ホットデプロイ機能(実行中にリソースの編集ができる機能)や、インテリセンスに対応した、高機能なスクリプトエディタまで備えている。

現在、2D系のゲーム制作では最高のツールと言えるだろう。
しばらく、このツールを研究してみたい。





・完成した第6章のプロジェクトを、七葉に上げた。
 →WEBプロジェクトとして。
・今後の予定
  =>もう3回、Unity入門をやり、徹底的に習熟しつつ、もう一つのプロジェクトも深化させる。
    (むしろこちらがメイン)
2012_07_27の作業
本「Unity入門」 Chapter 6-8 演出の追加と見た目の改善

◆GUIを見やすくしよう
 ・フォントの組み込みと、GUIスキンの組み込みをする。
 合計4時間程度ではこれくらいだろう。これだけでもけっこう面倒だった。
 作業は簡単なのだが、単に慣れてない。




本「Unity入門」 Chapter 6-8 演出の追加と見た目の改善
     ◆パーティクルエフェクトを追加する
をした。
パーティクルの使い方など、全く忘れていたので、カンを取り戻すのに苦労した。
サンプルプロジェクトを分析すると、だいたいわかったが。
今はパーティクルのシステムが違っているので、これを学習してもあまり意味がないのが残念だが。
例のプロジェクトは、それなりの成果を収めつつある。
これが実際に役に立つのか、というと、今のところ微妙ではあるが・・。



本「Unity入門」 Chapter 6-7 コインの取得とダメージのメッセージング
をした。



§6-5 コインとトゲトゲの仮実装
・コインとトゲトゲを実装する。
・挙動まで行う。プレイヤーとのメッセージのやりとりが必要な部分は、後で。




 6-4 Character Controllerを使ったプレイヤーキャラクターの実装
をした。
例のシステムは、かなり難しくなってきた。
とりあえず、Character Controllerはむちゃくちゃ簡単に、人の「歩き」を実装できる。
というか、それ以外はできないというか・・・
とりあえず、歩いてジャンプまで成功。ラッキー!



6-3 キャラクターを置いてみる から。
アニメーションの制御関係。
もう一つのプロジェクトのほうも、まずまずうまくいった。



6-3 キャラクターを使ってみる
を開始。
七葉から初音ミクレースクイーンモデルをもらってインポート。
GenericManでは、マテリアルへのテクスチャの自動アサインに失敗したが、
ミクでは成功した。理由は不明。
とにかく簡単。プロジェクトビューにフォルダを作って、そこにドラッグ&ドロップするだけ。
これは非常に重要な機能である。なかなかうまくいかないのが普通。

サンプルファイルの.JAS拡張子とは何だろう?と思ったら、Cheetah3Dのフォーマットだった。
これで、かなり質の高い3Dゲームができるはずだ。