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どうも、めしです。

 

 

 

 

あなたは、勉強する際、

ときどき

やる気を起こし、

猛勉強しませんか?

 

 

 

 

そういう瞬間は、

定期試験、模試の後

が多くないですか?

 

 

 

 

試験後、あなたはこう思います。

 

 

 

 

「今回は、ダメだったが、

 切り替えて勉強する!」

 

 

 

 

あるいは、夏休みになると

「今年の夏休みは、

全力で勉強して、遅れを

取り戻すぞ!」と、

考える人も多いと思います。

 

 

 

 

そして、

計画を立てる。

実行できるはずもない計画を。

 

 

 

 

上記のような経験は

ないでしょうか?

 

 

 

 

また、予備校の講演会や

「僕の勉強法」といった

先輩や友達から聞いた話で、

『俺にもできるかも』と、

いった気持ちを持ちます。。

 

 

 

そして、帰りに

本屋で、参考書や問題集を

買って帰る。

 

 

 

 

もちろん、それが

長続きすればいいけれど

実際は、そうはいきません。

 

 

 

 

三日目くらいから、

自分で立てた計画も

おろそかになり、

参考書も数ページしか読まずに

やめてしまう。

 

 

 

 

書店になかった本を

ネットで注文して、

家に着くころにはすっかり

やる気がなくなっている

ことも多々あるでしょう。

 

 

 

 

そして、のんびりとする

生活が続く。

 

 

 

 

だが、あなたは、

何かの機会に再び、

勉強の炎が燃え上がる。

 

 

 

 

そして、すぐに飽きる。

これの繰り返しが続く。

 

 

 

 

 

また、あなたは

自分ができるという

錯覚を持っていて、

テストで、たまにいい点をとる。

 

 

 

 

すると、

「やっぱり、

自分はできるかも...」

と思い、やる気を出す。

 

 

 

 

ところが、次のテストでは、

いい点数をとれない。

 

 

 

そして、

やる気がなくなってくる。

そのうち、見るのも嫌になる。

 

 

 

このようなことを

あなたは、

経験してきたのでは

ないでしょうか。

 

 

 

 

 

そこで今日は、

目標の立て方以前の

話をしたいと思います。

 

 

 

目標の立て方の話は、

こちら

http://ameblo.jp/messi0607/entry-12251731465.html

 

 

 

 

読んでいない方は、

参考までに。

 

 

 

 

目標と言っても、

すぐにめげてしまう人は

たくさんいる。

 

 

 

 

人間、遠い未来のことを

考えると、

気が遠くなってくる。

 

 

 

 

そういうことを踏まえ、

目標を設定することが

大切なのです。

 

 

 

 

では、さっそく

目標のお話に

入りたいと思います。

 

 

 

 

この方法で、

あなたも勉強に対して

持続的にやる気を出させ、

成績向上につなげれます。

 

 

 

そして、

あなたは友達や

ライバル以上の点数を

取って、見返せます。

 

 

 

これをするかしないかでは、

合格と不合格といった

真逆の結果が生まれます。

 

 

 

 

絶対にしてください。

 

 

 

 

それでは、行きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やる気を

持続させつつ、

勉強に打ち込める

方法とは、

 

 

 

 

 

 

 

「短期的目標を

立てる」

ということ。

 

 

 

 

これに、

もう少し付け加えていうと、

「自分にふさわしい

目標を立てる」

設けるということです。

 

 

 

 

短期的目標は、

長期に比べ、やる気が

持続しやすい。

 

 

 

それは、ゴールが

自分から見えているからです。

 

 

 

 

長期だと、

ゴールまでが遠く、

だんだん

めげてしまうのである。

 

 

 

 

 

例えば、

「夏休みに問題集

1冊仕上げる」といった

具体的目標です。

 

 

 

 

そうすると、

途中でめげずに

打ち込めることができる。

 

 

 

 

このような

目標を決めるときの

注意点としては、

 

 

 

 

・無理のない

目標を立てる

・目標が低すぎる

  ”   高すぎる

・手近すぎる目標

 

 

 

 

の三つです。

 

 

 

 

 

 

また、慣れてきたら、

「次の模試までに

日本史の文化史覚える」

「仮定法を定期試験までに

マスターする」

 

 

 

 

といった、

目標を立てることで、

自分の苦手分野の克服に

つなげることができる。

 

 

 

 

あなたも

ぜひ実践してみてください。

 

 

 

 

 

ところで、

『やる気出る、と声に出して

5回言ってください。』

 

 

 

 

そうすると、少し

やる気が

出たんではないでしょうか。

 

 

 

やる気は、勉強において、

必須アイテムです。

 

 

 

 

これから、どんどん

やる気を出すための方法や

勉強法を発信していくので

ぜひ、ご覧ください。

 

 

 

 

 

今日は、このあたりで

失礼しようと思います。

 

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

めし。