神のみ旨成就のために僕の僕となって歩む道とは実は神様がたどってこられた道なのです
本来ならば天宙の創造主として王の王としてその栄光を現し君臨すべき方が
堕落のために世界に安息できる場を持てなくなってしまいました
堕落は人間の責任分担未完遂から起こったことゆえ自分で解決すべきであるが
それができないために神様は自らの存在を無視され『神は死んだ』と言われ
どのような扱いを受けようとも堕落人間を救うというみ旨の前になり振り構わず
僕の僕となって絶対服従して来られた
神様にとり怨讐となってしまったルーシェルや堕落人間に対し復讐心や怨念ではなく
天国に住まわせてあげられなかった恨を抱えつつ自責心に駆られてきた
神様の絶対愛に対しいつも裏切ってきた信ずることのできない堕落人間に
絶対信仰で絶対愛を投入し続けて来られた神様の道であった
私たち人間は御旨の前に僕の僕となってそのような神様の道をたどってみたときに
初めて神様の側から見た人類の真の親としての神様の立場とその心情を知らされる
その神様の心情を踏みにじり心情の奥深くにどのぐらい悲嘆の恨の釘を
打ち込んでしまったのかがわかったときに堕落人間の愚かさ
罪深さを初めて思い知らされるのである
これが僕の僕の道を歩む第二の意味である
今朝どうしようもない心情になってしまい
心を回復させたくて求めて手に取った資料でした
神様の愛は想像をはるかに越えます
そして偉大です
神様の心情が伝わり朝から涙でした
そしてこの内容を通し罪深き故申し訳なさで一杯になりました…
最後まで読んで下さりありがございます

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