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大和田大地のブログ

今日、夢中で行動してます!
その中で起きたことや感じたことなどを書いてます!

みなさんおはようございます!

 

株式会社クロコの大和田です!

 

 

今、

店舗を閉める企業や人が増え、

当然空いている物件を

よく見かけるようになりました。

 

 

そんな中、

より良い場所で

出店を計画している会社にとっては

チャンスでもあります。

 

 

クロコもその中の1社です。

 

 

クロコが1番出店したい場所、それは銀座です。

現状、クロコは銀座に6店舗出店しております。

 

 

銀座という1つのエリアで

様々な業態を出したいという思いがあります。

 

 

そんな意気込みの中、

銀座という街は改めてすごいなと感じました。

 

 

それは賃料が一切下がらないということです。

他のエリアは

ご時世的に結構相談に乗っていただけます。

 

 

しかしながら、

長年銀座にいる方々は色々な経験と誇りから

必ず人は戻ってくると確信されています。

 

 

その想い並大抵なものではないので

本当にすごいなと感じます。

 

 

時代によって変化していくことは

仕事をしていく上で、

あるいは生きていく上で、

とても重要なことです。

 

 

さらに、

それと同じくらい

不変的なことも大切だなと感じた瞬間でした。

 

 

ただ、

どうにか交渉して良い条件で入れるように

日々しつこく行動していこうと思います。

 

 

 

 

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さて、

今回のテーマは

 

 

成功している経営者の

共通点は心配性である

 

 

です。

 

 

成功している経営者の定義は

事業を続けている人となります。

 

 

一般的に起業して10年間生存している会社は

25%程度と言われております。

 

 

この数値も100%信憑性があるかは

なんとも言えないですが、

今回はこのデータを元に考えていきます。

 

 

 

 

【何故、成功している経営者の

共通点は心配性なのか?】

 

 

 

経営者のうち4人に1人が

10年間事業を継続しております。

 

 

私はまだまだ事業歴が浅く4年目ですが、

10年以上事業を継続されている経営者の方々をたくさん知っています。

 

 

その中で

私が感じている経営者の共通点は心配性です。

 

 

案件・お金・期日・人に対して

常に不安だと言っているからです。

 

 

不安だと心配になるので、

それを解消するために行動します。

 

 

期日までに納期しないと

取引先に迷惑をかけてしまう。

取引先に迷惑をかけると

案件がなくなってしまう。

案件がなくなってしまうと

社員にお給料を支払なくなってしまう。

 

 

などのサイクルがどれか1つでも

発生してしまうと負の連鎖が続きます。

 

 

それを発生させないために

自然と心配性になってしまいます。

 

 

もちろん新規案件もそうです。

 

 

経営者の方は

自分がポイントとしている部分が

クリアにならないと

どんなに良い条件でも納得しません。

そこには

心配性が確実にリンクしてくる部分となります。

 

 

しかし、

単に心配性なだけでは事業はうまくいきません。

 

 

 

 

【心配性の先にある!

成功している経営者の共通点!?】

 

 

 

事業を継続され成功している経営者の共通点は

心配性だとお伝えしました。

 

 

しかし、

そのさきにもっと大事なことがあります。

 

 

それは、決めたら行動です。

 

 

経営者は

一度自分自身で決めたことに関しては、

不安な様子は1ミリも出さずに

とにかく突き進みます。

 

 

検討段階では、

人の何十倍も心配して

アンテナを張って調査します。

 

 

不安な要素を限りなく0にしたいのが理由です。

 

 

ただ、

一度方針を出せば

あとは行動あるのみ前進あるのみです。

 

 

その過程でどんな困難なことが起きても

びくともせず、進んでいきます。

 

 

このメリハリが経営者にとって

必要な要素ではないかと思います。

 

 

指示が中途半端だと現場が混乱します。

 

 

一度決めたら強い信念を持って

引っ張っていけるリーダーがいる会社が

まだまだ発展していくなと確信しています。

 

 

 

 

 

 

定期的に読もうかな

 

 

P.S

最後まで読んでいただきありがとうございます!
 

感想や質問・メッセージをお待ちしてます!

 


みなさんの

仕事・生活に少しでも参考になれば幸いです。

みなさんこんばんは!

 

株式会社クロコの大和田です!

 

 

まん延防止等重点措置が

4月12日から5月11日まで飲食に限らず

東京23区は全体に広がることになりました。

 

 

正直、

1店舗◯万円の給付金がある以上、

会社としては運営する分には特段ピンチではないです。

 

 

しかし、

オープンな気持ちで来店誘致ができない

満足に営業できないなど

 

 

社員さんのストレスは相当溜まっているなとは思います。

 

 

やはり、

お客様に来店していただき、

楽しく会話を楽しみながら美味しい食事をしていただく。

 

 

この流れにスタッフ自身も喜びを感じています。

 

 

コロナ終息はもちろんですが、

それ以上にこの流れが少しでも実現できるように

状況を整えていかなければと思います。

 

 

もちろん、

政府へ文句を言いたくなる気持ちも0ではないですが、

私自身1社の判断で色々考慮しながら判断しているので、

日本全体の意思を踏まえて決断する仕事は

とても難儀だなと思います。

 

 

 

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さて、

今回のテーマは

 

 

自分の意思を持つということ

 

 

です。

 

 

当たり前かもしれないですが、

意外とできていない人が多いです。

 

 

1つの議題に対して仕事に対して自分はどうするか?

イエスなのかノーなのか?

 

 

今回は意思を持つことの重要性を話せればと思います。

 

 

 

 

【何故、自分の意思を持っていないのか?】

 

 

自分の意思を持っていないのは何故なのか?

色々考えました。

 

 

以下の3点だと定義しました。

 

 

・自分の意思を持つ必要がない

・自分の意思を持つ場面がない

・分析はする

 

 

 

『自分の意思を持つ必要がない』

 

 

仕事において「言われたことを行う」ことはとても大事です。

 

 

しかし、

それのみになってしまうと

自分の意思を持たなくても仕事ができてしまいます。

 

 

トラブルが発生した際も、

とりあえず上司に聞こうとなり、

自ら考えること自分の意思を持つことがなくなります。

 

 

そうなると「より良く」という精神が失われ、

本人の成長はもとより、

会社の発展もなくなります。

 

 

こういう方が

年功序列で会社の中枢になっていくと思うとゾッとします。

 

 

 

自分の意思を持つ場面がない

 

 

上記、

自分の意思を持つ必要がないに似ていますが、

こちらは可哀想な側面があります。

 

 

最初は自分の意思を持って行動していたのですが、

 

上司からその必要はない

自分の意思をとことん否定される

 

などがあり、

それを持つことをやめてしまった場合です。

 

 

それでも自分の意思を持って仕事をして欲しいなとは思いますが、それができればそもそもこの話をする必要がありません。

 

 

そうなると能動的な動きはなくなり、

ロボットのように会社に尽くしていくことになります。

 

 

不思議ですがロボットになると、

日本の会社であれば出世しやすくなることもあります。

 

 

 

分析はする

 

 

最近、

著名な方々が聞き手に徹しましょうと伝えていることから、

人の話を聞くことができる人は増えています。

 

 

そうなると、

話し手の意見の分析をしまとめることはできます。

 

 

しかし、

自分の意思を問われると

特に考えもせず話し手の意見に賛同するケースが多いです。

 

 

これは議論でも一緒です。

 

 

Aに対して賛成者と反対者がいたとして、

両方の意見が理に叶っていて納得できるものであると、

自分の意思のない人に判断を求めるととても困惑します。

 

 

両方の意見を分析はできるけど、

自分の意思を伝えることはおろか持つことが苦手な人が多いです。

 

 

 

 

【自分の意思を持つためには】

 

 

では、

自分の意思を持つためにはどうすれば良いでしょうか。

 

 

・自分の中での判断基準を分析する

・アウトプットの方法

 

 

の2つから考えます。

 

 

『自分の中での判断基準を分析してみる』

 

 

例えば昼ご飯

ラーメンにするかうどんにするか悩んだ時に、

ラーメンを選んだ理由を考えてみましょう。

 

 

店舗が近いから

昨日うどんだったから

安かったから

 

 

などなど

判断した理由があるはずです。

 

 

自分の判断した理由を把握する癖をつけることで、

徐々に意思を持つことができます。

 

 

また、

著名な2名の方が

お互い反対の意見を言っていることがありますので、

その内容読んで自分の意思を持つことをするのも良いです。

 

 

著名な方であれば自分の意見が理に叶っているので、

聞いている方もわかりやすいでしょう。

 

 

 

『アウトプットの方法』

 

 

アウトプットの方法も考えましょう。

 

 

そもそも

インプットしているだけではダメです。

アウトプットしましょう。

 

 

それも分析のアウトプットではなく

自分の意見を述べるアウトプットです。

 

 

事実だけ記載するのではなく、

自分の意思を伝えるようにしましょう。

 

 

日記が1番良いですが、

それ以外にも本を読んだレビューを書く、

誰かの記事に対して意見を言う

 

 

などしてアウトプットする回数を増やしていきましょう。

 

 

そうすることで、

自然と自分の意思を持つことができます。

 

 

 

何事も自分で物事を判断して、

行動していきましょう。

 

行動に重みが出て質の向上にも繋がります。

 

 

 

 

 

 

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みなさんおはようございます!

 

株式会社クロコの大和田です。

 

 

今日から木曜日投稿がスタートします。

 

 

今までの日曜日17時と合わせて週2にすることで、

私自身どれくらい大変なのか?

あるいはみなさんからの反響がどれくらいあるのか

未知数なので、とても楽しみです。

 

 

目標は週5投稿なので、

そこに向けて時間を作り仕事に邁進していければと思います。

 

 

 

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今日が1回目です。

 

 

 

 

 

 

さて、

今回のテーマは

 

 

生産性を上げるために

睡眠を削るべきか?

 

 

です。

 

 

この投稿を読んでいる方であれば、

誰しもが効率的に最大限生産性を上げることを

のぞんでいると思います。

 

 

では、

そのために睡眠時間を削る必要があるのかを考えていきます。

 

 

 

 

【何故、生産性を上げたいのか】

 

 

そもそも生産性は何故上げたいのか?

 

 

それは短い時間で仕事の成果が出て給料が上がるからです。

 

 

製造業で例えるなら生産性を上げるということは、

今まで1時間で10個物を作っていたのが、

30分で10個作れるようになれば、

生産性は2倍になります。

 

 

そうすれば作業時間は従来の半分で済みます。

 

 

シンプルに言えば作っている個数が倍になるので、

今まで通りの時間まで働いていれば給料が倍でも成立します。

 

 

効率化して生産性を上げるということは、

会社の売上・利益を向上させるのみならず、

自分の評価を上げて給料に反映できます。

 

 

他に痛みを伴わないのであれば

生産性を上げることは全ての面でプラスに作用します。

 

 

 

 

【生産性を上げるために睡眠は削るべきか?】

 

 

さて、

生産性を上げることは全ての面でプラスとお伝えしました。

 

 

いきなりですが、本当にそうでしょうか。

 

 

それが事実なのであれば、

寝る間を惜しんで効率的なことを考え行動して、

生産性を上げることが正しいことになります。

 

 

結論からお伝えすると、睡眠は削るべきではないです。

 

 

むしろ睡眠が今足りないのであれば、

効率的な動きをして生産性を上げて

睡眠時間を適正な時間まで増やした方が良いです。

 

 

睡眠を削るということは、

よっぽどピンチな状態でないとやめた方が良いです。

ここを削ってしまうと、

そもそも翌日がベストな状態ではなくなり、生産性が下がります

 

 

生産性を上げて

会社の売上・利益を向上させて

自分の給料を上げていこうとしているにも関わらず、

生産性を下げる行動をしていることは矛盾しています。

 

 

もっと言えば、

睡眠しか削るところはないのか?

ということです。

 

 

睡眠は最終手段です。

 

 

例えば睡眠時間7時間の人がいます。

起きている時間が17時間です。

 

 

17時間生産性を上げること

あるいは上げようと奮闘していますか?

 

 

答えはノーです。

 

 

17時間生産性を上げるために行動していたら、

99%スーパーマンになってます。

 

 

間違いなく社内で一番仕事ができる人間になっているでしょう。

 

 

睡眠を削るという安易な行動をすることなく、

まずは起きている時間精一杯動くことに焦点をあてましょう。

 

 

万が一、

それでも足りない場合に

睡眠時間を削ることを視野にいれてください。

それは絶対にないはずです。

 

 

適正な睡眠時間を確保して

起きている時間でやれることをやりきりましょう。

 

 

睡眠時間を削って活動していることは、

決してカッコ良いことではないです。

 

 

 

 

 

 

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みなさんこんばんは!

 

株式会社クロコの大和田です。

 

 

年度末が終わり4月に入りました。

新しいことをするにはもってこいのタイミングですね。

 

 

こういうきっかけを利用して

新しいことをスタートさせていきましょう。

 

 

ちなみにクロコ社は4月1日付けで入社する社員が6名います。

 

 

それぞれ部署も店舗もバラバラですが、

大いに活躍してくれると思います。

 

 

これでクロコ社の正社員数は80名となりました。

去年の今頃が30名だと考えると

1年間で相当な人数が増えたなと改めて感じました。

 

 

 

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さて、

今回のテーマ

 

 

「無駄なことをするのは大事」

のその先

 

 

です。

 

 

よく無駄なことをするのは結果的に無駄じゃないと言われます。

それは確かにその通りなのですが、

その先にある大事なことをお伝えしようと思います。

 

 

 

 

【無駄なことをするのは何故大事なのか】

 

 

そもそも無駄なこととは

行動している時には気付かなかったけど

結果的に無駄だったなとわかったことです。

 

 

もう少しこういう選択や方法をとれば良かったと思うことです。

それにより費やした時間や物です。

 

 

何故、

無駄なことをするのが大事だと言われているかというと、

最短最速で成功したいと思って行動している中、

いきなり正解を見つけて歩むよりも、

色々試行錯誤して行動した方が結果的に自分の身になる。

 

 

だから、

後々無駄だったなとわかったとしても

何かしら身につけたり経験しているから大事だということです。

 

 

 

 

【「無駄なことをするのは大事」

のその先について】

 

 

確かに私も何かを目指している過程において、

全ての行動に無駄なことはないと思います。

 

 

結果的に、

その無駄な動きがあったから成功したこともあるだろうし、

目標が達成できたこともあったはずです。

 

 

さらに次回から同じことをするときに、

前回経験した無駄なことを省いて行動できるので、

時間的にも効率がよくなるし、上手くいく近道になります。

 

 

ただ、注意点が1つあります。

それが「無駄なことをするのは大事」のその先の話です。

 

 

それは、

行動している最中に無駄だと思っているかどうかです。

 

 

前提として、

これまでの話は結果的に無駄だったなと思ったことです。

 

 

振り返ったら無駄だったということだけです。

 

 

つまり行動している瞬間瞬間は無駄だと微塵も感じず、

これが最短で上手くいく方法だと信じています。

 

 

この意識があるからこそ、

後々あの行動は無駄だったと思うことができます。

 

 

しかし、

最初から無駄かもと思って行動することは

本当に無駄になってしまいます。

 

 

始めから無駄かもと思って行動すると、

行動も気持ちも上がっていない状態で

取り組むことになりますので、

そもそも上手くいく可能性が極端に低くなります。

 

 

また、

最短で効率よく成功させようと思っている行動なのに、

自分でこの動きは無駄かなと感じているのであれば矛盾してます。

 

 

「無駄なことをするのは大事」のその先で言いたいことは、

 

 

無駄だったなと後々感じるのはOK

無駄だなと行動している最中に感じてるのはNG

 

 

最短最速で成功させようとしている人に

無駄だと思いながら行動している暇はないですよね!

 

 

 

 

 

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株式会社クロコの大和田です。

 

 

今日は三ツ矢サイダーの日だそうです。

 

「3月28日」

 

確かに三ツ矢の日ですね。

久しぶりに三ツ矢サイダーを飲みました。

 

 

こういうきっかけを提供してくれると

購入してみようという気持ちになるのが不思議です。

 

 

友達の誕生日に連絡してみて久しぶりに会う

同窓会に行ってそこから改めて仲良くなる

も同じような意味かなと思います。

 

 

 

 

【近況とお知らせ】

 

 

今週から私に秘書さんが付くようになりました。

 

 

打ち合わせの日程調整

メール対応

そのほか雑務

 

などをこなしてくれる予定です。

 

 

私の抱えている業務がどれくらい減るか?

 

は正直まだ未知数ですが、

 

新しいことへの挑戦なので、

苦労も多いかもですが楽しみにしています。

 

秘書に関しても、

 

今後

採用してみてどうだったか

秘書側の意見

 

などを記載していきますので、楽しみにしてください。

 

 

 

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さて、

今回のテーマ

 

 

パフォーマンスも

初動としては悪くない

 

 

です。

 

 

今回はタイトルで内容がわかりそうですが、

早速お伝えしたいと思います。

 

 

 

【パフォーマンスとは】

 

 

そもそも

ここでいうパフォーマンスを定義しておく必要があります。

 

 

パフォーマンス=やってる感、やってる風

 

 

とします。

 

 

パフォーマンスには様々な意味があります。

 

 

演技という意味もありますし、

人目を引くなどもありますが、

コストパフォーマンスなど効率の意味に使用することもあります。

また、

シンプルに成績や成果が良い意味として使うこともあります。

 

 

その中で今回は仕事などを

やってる感・やってる風

として定義付けしてお伝えできればと思います。

 

 

「あいつどうせパフォーマンスだろ」

というのが今回の例文となります。

 

 

 

【パフォーマンスが好かれない理由】

 

 

上司・同僚・部下に限らず

「やってる感・やってる風」

で仕事をしている人を好きな人はいないはずです。

 

 

では、何故パフォーマンスが好かれないのか?

 

・適切な仕事をしていないのに上司へのアピールとなる

・パフォーマンスで成り立つことがある

・パフォーマンスと気づかない上司がいる

・尻拭いをしている同僚、部下がいる

・パフォーマンスをする理由がわからない

 

などなど

 

 

パフォーマンスをせずに普通に仕事をしている人からすると、

何故そんなことをするの?

と疑問を持たれることが多そうですね。

 

 

また、

パフォーマンス自体も好きではないが、

それ以上に周りが影響を受けることが嫌だという理由が多いです。

 

 

上司は

途中経過のみだと意外とパフォーマンスだと気づかないです。

結果の報告を受けて、

あれはパフォーマンスだったのかと気づくことが多いです。

 

 

 

【パフォーマンスをする理由】

 

 

では、

パフォーマンスが初動としては悪くないか

という理由をお伝えする前に

何故、パフォーマンスをしてしまうのでしょうか?

 

 

パフォーマンスをする理由

 

・期日までに何も終わっていない

・何かやってる感を示さないといけない

・上司からより評価してもらうため

・パフォーマンスをすることにより一定期間先延ばしにできる

 

などなどがあげられます。

 

 

依頼されていた仕事の進捗を聞かれた際、

あるいは発表しないといけない場合に

焦ってパフォーマンスをする傾向にあります。

 

 

また、

完成した仕事に対してより評価をしてもらいたい場面も同様です。

 

 

 

【パフォーマンスが初動として悪くない理由】

 

 

結論は、

 

パフォーマンスがきっかけになる

 

からです。

 

 

そもそもパフォーマンスとはいえ、行動しています

 

 

上司に怒られないようにしたいなどの理由はあるにせよ、

仕事が終わっていないこと自体をまずいと思っています。

 

 

まずはきっかけとして、

パフォーマンスで仕事を始めて、

それが少しずつ習慣化されて、

パフォーマンスをしなくても

普通に仕事ができるようになれば良いです。

 

 

ただし、

あくまで初動だということを忘れずに行動することです。

 

 

今まで通り仕事の期日管理もできていて問題なければ、

パフォーマンスは一切気にせず打ち込んでください!

 

 

 

 

 

 

 

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