玉稜のつぎは、今回で2度目の首里城へ。
前回来たのは2年前でしたが、ツアーで時間が限られていたから、ゆっくりきたいと思っていました。
それと、レイによってゆいレールの一日乗車券をみせると、入場料が割引になります
前回来たのは2年前でしたが、ツアーで時間が限られていたから、ゆっくりきたいと思っていました。
それと、レイによってゆいレールの一日乗車券をみせると、入場料が割引になります
それではしばらく首里城の様子をおたのしみください たくさん撮っちゃったんだよね~
なお、写真のキャプションにしている、施設の詳細は、
首里城受付でもらったパンフから引用してま~す。
尚清王時代(1527~1555)に創建。扁額の「守禮之邦」とは「琉球は礼節を重んずる国である」という意味。
国王が出御の時、道中の安泰をこの石門前で祈願した。
首里城の正門。中国皇帝の使者“冊封使(さっぽうし)”など、訪ねる人への歓迎の意を込めて名前がつけられた。別名「あまへ御門(あまえうじょう)」
瑞泉とは“立派なめでたい泉”という意味。門の前にある湧き水「龍樋」にちなんで名づけられた。別名「ひかわ御門(ひかわうじょう)
瑞泉門の手前にある湧き水。国王の一族の大切な飲料水で「冊封使」が訪れた際には宿泊先の「天使館」まで届けられた。
櫓(やぐら)の中の水時計で時刻を計ったことで名づけられた門。別名「かご居せ御門(かごいせうじょう)」。身分の高い役人も、国王に敬意を表してここで籠をおりたという。
ここは風もよく通って、本当に気持ちのいいところ。
東側には戸籍の管理をする「大与座(おおくみざ)」、西側には寺や神社を管理する「寺社座」があった。別名「長御門(ながうじょう)」。現在は券売所。
「御庭(うなー)」へ続く最後の門。3つ入り口があり、中央の門は国王や身分の高い人だけが通れる門だった。別名「君誇御門(きみほこりうじょう)」























