今日は本題から入るわよ!
“和える副菜”でーす。
☆洋・ミニトマトとアボカドのレモン和え☆
①ミニトマト(1パック)は湯剥きし、アボカド(2個)はさいの目に切る
②ドレッシングの材料(レモン汁大さじ3、パセリみじん切り大さじ1、塩・こしょう少々)をまぜまぜ
③①にドレッシングを和えてできあがり。
※レモンを多く入れると、アボカドの変色を防げるから、和えて少し時間がたってもおいしくいただけるわよ。
①三つ葉を束のまま沸騰したお湯の中で15秒ほどゆらゆらさせて火を通す。
②三つ葉を冷水にさらし、食べやすい長さに切って、白だしを和える
③しらすをもっさりのせてできあがり
※三つ葉はほんの少し湯にくぐらせるだけでOKよ。
やっほい。先に料理写真載せると、レシピのブログっぽいわね。これからそうしようかしら。
ふむふむ。では、息子・餅肌戦士G(4)の話を少し。
幼児といえども、男女が集う保育園では、惚れた腫れたの恋愛バトルが繰り広げられているらしい。
ほほう。
いつものろのろと身支度をしている我が息子・餅肌戦士G(4)を甲斐甲斐しくお世話してくれるKちゃんやRちゃん。彼女達がGをめぐってバトっているのだろうか?
・・・ち、ちがった。彼女達は別のU君をめぐっての云々があるとのこと。。。
彼女たちにとってのGは『わたしがいないとダメなひと』でありながら、恋愛相関図の外に位置づけられており、早い話が蚊帳の外というわけ。
そっか・・・。元気だしなさいG。あぁ、特に気にしていないようね。
しかしながら息子・餅肌戦士G(4)は、何故か“年上の男の子”から人気だと聞いた。
ある日、Gを保育園へ迎えに行くと、“年上の男の子”が「えぇ~、Gちゃん帰っちゃうのぉ~」「帰る前に抱っこさせてぇ~」とGに近づいてきた。
そして熱い“抱擁” さらに“キッス”
・・・うん。仲良しってことでいいんじゃないかね。好いてくれるのはさ、喜ばしいことなのよ。
いつの日か、Gのことを大好きだと言ってくれるお嬢さんが家に遊びに来たら嬉しいだろうなぁ。その頃には、Gが私に向かってニッコリとするのも減ってしまうのかしらね。。。
ううっ・・・お、お母さん寂しいわっ!!
まあ、その時は夫・ハゲ頭Bで遊びましょ。そうねそうだったわ。

