12月は色々とバタバタしていたため、約2週間アメブロ
から離れていました。
12月は忙しくて約2週間アメブロにログインしていま
せんでしたが、先週、いすみ市のある総合病院に母を
連れて検査に行った時の話を書いてみます。
ちなみに、私は子供の頃に総合病院で横着病という
ふざけた病名を付けられ実は急性膵炎で4にそうに
なった事があるので、西洋医療に対して不信感を
持っていますが、コロナ騒動でますます不信感が
強まりました。
12月に入り母は1週間くらい微熱と貧血が続いていました。
一宮には、コロナの汚注射やPCR検査の問題点を理解し、
できるだけ薬に頼らない診療をされている先生がいる
から見てもらうように伝えたのですが、大丈夫だと言って
行きませんでした。
その後、高熱と咳が出て食事が喉を通らなくなりました。
熱よりも咳と貧血で苦しいから、地元の総合病院に
連れて行って欲しいという母から言われました。
私は総合病院は止めた方がいい!
2日間我慢してくれればPCR検査や変な治療をしない
先生がいる病院に行くからと伝えたのですが、
母は地元の総合病院を予約してしまいました。
総合病院へ行くと、私が心配していた通り、半ば強引に
PCR検査をされました。
(ちなみにPCR検査の結果は、コロナもインフルも陰性)
次の日も検査のため病院に来て欲しいという事だったので、
母に付き添って総合病院に行きました。
病院内で不快なケミカル臭がしたので、張り紙を見ると
未だにコロナの汚注射を打っているようです。
そして担当医師から家族の方にも説明したいという
事なので、一緒に説明を受けました。
担当の汚イシャ様は、貧血の原因は胃からの出血による
もので進行ガンの可能性がある。輸血のため入院しましょう!
と言って来たので驚きました。
ちなみに今の血液について個人的な認識では、
コロナの汚注射を何回打ったか分からないスパイク蛋白、
酸化グラフェン、ナノ寄生虫などが混入している可能性が
ある、非常にリスクが高いものだという認識です。
私は担当の先生に「輸血ってコロナワクチンを打った人の
血液ですよね」と聞きました。
すると先生は、血液製剤をろ過して使用しているので
安全だと言い、家族の同意が必要だと輸血について同意を
求められました。当然ですが、OKなどしません。
母と同じ血液型だから、輸血するなら自分の血液を輸血
して欲しいと言っても受け付けてくれません。
その時に横から別の汚イシャ様が、もう一度PCR検査を
しようとして来たので、
先生、キャリー・マリス博士自身が
「PCRを感染症診断に使ってはならない」と言っていま
したよね。CT値を変えれば水でも陽性になる検査を、
病院ではいくつに設定しているのでしょうか?
と聞きました。

予想通り回答は得られず、うちの総合病院では入院させ
られないから千葉県南部の総合病院への紹介状を書くと
言われました。
この時も私は母に総合病院だけは止めておくように伝え
たのですが聞いてもらえず、後日、母を総合病院へ
連れて行きました。
そこでも、汚イシャ様の対応は、予想していた通り
期待を裏切るものでした。
熱があるから解熱剤で熱を下げましょう!というのは
もちろん、輸血は勧めるし、もし進行ガンであれば、
抗がん剤治療と手術しか選択肢はない、という説明を
して来ます。
まぁ、大半の人は総合病院の汚イシャ様の言う事を
素直に聞いてしまうのだと思いますが、
ノルマでもあるのか話の流れは終始、輸血と抗がん剤
へと誘導されているように感じたので、
「先生、父の時はガンが消えましたし、抗がん剤に頼ら
なくても、ガンを小さくすることは可能なはずです。
と言いました。
実際、一般には知られていない方法も含め、
選択肢は複数あるというのが私の認識です。
私が抗がん剤や輸血のリスクについて話しても、
母は西洋医療を信じているので説得は簡単ではありません。
ただ、「3週間くらいなら…」という短期間であれば、
話を聞いてくれそうな雰囲気ではあります。
これがゲームなら、ミッション「白衣を着た悪魔から
母を救え」そんな状況なのかなと思いました。
母の前では気功を嫌がるため表立ってはできませんが、
セルパワーやゴッドクリーナーに加え、
遠隔気功(初体験)や、薬が持つとされるマイナスの
影響を軽減する方法など試してみたいと思います。
最後に、年末年始休暇のお知らせです。
弊社は12月28日(日)~翌年1月7日(水)までの期間を
年末年始休業とさせて頂きます。休業期間中に頂いた
お問い合わせメールにつきましては休み明けに順次対応
致します。
大変ご不便おかけいたしますが、ご理解の程よろしく
お願い申し上げます。








