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フランス語を日本語に

自分になりに訳したフランス語の文書です。
「誤訳」を見つけた人、「これは間違っている!」と思った人は連絡してくださいね。

友達にも前からあんな人と一緒に仕事すんの~!?って言われてたけど、ホント彼女とは仕事一緒にできないわ。自分に自信がないくせに、自分がボスになりたい。なれないとすねる。


一人ですねるだけだったらいいけど、支離滅裂な事を言い出す。

今回の仕事は彼女が持ってきたすご~く小さいペアでやる案件。

最初は「グローバルで私が請求するから金額教えてにひひ」というから、メールで最低料金を連絡。

彼女から何の回答もないまま仕事に突入。納期までには余裕があったけど、私が終わらないと彼女が始められないと思い急いで終了させて彼女に送付。急いだといっても、いつものように何回も何回も見直してからのこと。

これが木曜日の話。火曜日に納入だからその時は余裕。

すぐやればいいのに、彼女の都合で月曜までそのままプール。

月曜の朝からああでもないこうでもないと言ってきた。彼女からのコメントはこれまでも「御もっとも」というところは受け入れてきた。

でも、納得いかないものは受け入れられない。私には私のスタイルがある。

私のスタイルが好きな人もいれば嫌いな人もいる。言い悪いの話ではない。

私の名前で仕事をする限り、自分のスタイルは曲げられない。というか、納得のいかない変更は受け入れられない。

と、丁寧にいったら、プツッとメールが来なくなった。

翌日、彼女がクライアントに納入したメールのCCをもらってビックリ。

「もっと早く納入できたんだけど、xxx(私のこと)が最後に変更加えたので遅くなってしまいました。」

「料金は、xxx(私のこと)と直接相談してください。」

何っ?むかっ


私は自分の目を疑ってしまった。

あんたね、3日も放っておいたのは誰?なんだかんだと文句つけたのはあんたでしょ?

料金は私がクライアントと直接相談?何でそうやって話をコロコロ変えるの?

ホント頭きたけどケンカを売るのはイヤだったので、やんわりと「どうして?」と説明依頼のメールを出した。

そしたら「頭冷やしてからまた連絡する」というメールが着たっきり音信不通。


今日久々にまた訳のわからないメールが来た。

「この間の件だけど、私はxxxくらい請求するから、あなたも掛かった時間で請求したら?」というもの。

もうあきれちゃって。彼女とはもう仕事したくないし、縁も切りたいから、

「この件に関しては誰にも請求しないから。じゃあね。」と返事した。


数時間したら、彼女からいい訳をしているような長ーいメールが届いた。


最初と最後の2~3行は読んだ。

良くわかんないだけど… とか どう思われても仕方ないけど… とか

私は悪いことをしたのは思ってない… とか


もう勝手にしてくれチョキ

こんなくだらないメール読んで気分悪くしたくない。

読まずに目の届かないボックスに入れてしまった。