さっき友達に会いましたっ( ・д・)/--=≡(((卍
ホントに久ぶりで
みんな何も変わってねーなー。。。
なーんて思ってました![]()
時間も気にせずベラベラと他愛もない話をしましたヽ(゜▽、゜)ノ
40分くらい(多分)
しゃべってましーーたっ![]()
学校が変わってから
会うきかいが全然なくて。。。
今日みんなに会えて良かった。。。
すごい助かりました(ノ_-。)
最近あんまりいいことがなくて。
人ってやっぱりすごいです。
こんなこと言ったら薬局に失礼なんですが、
どんな良薬よりも
どんな漢方よりも
友達の存在で一番私は元気になりますっ。
みなさんも友達がいてヨカッタと思う瞬間があったと思います。
多分私は、
いや。。。
絶対友達なしでは
生きていけないと思いますヾ(@^▽^@)ノ
友達っていいですねっ![]()
ではではこの前のわたしの奇妙な体験をお話します。
ある日
私はペットの金魚のエサを買いに、
近くのお店に行きました。
そのお店の近くにバーミヤンがあって
そのバーミヤンの前に線路があります。
私がその線路をちょうど真ん中くらいまでわたったとき
線路をはさんで反対側の道を
ちょっとチャラめの三人の男性が通りました。
そのとき私とその三人以外に人影はなく、
かなり静かでした。
そしてその男性三人が発した言葉は私の耳にはっきりととどきました。
「好きだー、愛してるー。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
お前たちは誰なんだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ![]()
私に奇襲告白とは
いい度胸してるじゃないかヾ(▼ヘ▼;)
なーんてことを考えながらその日を終えましたっо(ж>▽<)y ☆
睡魔とゆう誰も今までに勝ったことのない化け物が私を襲おうとしているので
そろそろ寝ますっヾ( ´ー`)



