今回は、自分の生活と生活リズムが乱れていることについて書きたいと思います!!



大学に通っていたり、強迫性障害を発症する前は、夜寝て朝起きるという普通の生活が送れていました。


しかし、大学院を除籍になり、どこにも所属していない状態になると、段々夜寝るのが遅くなり、朝起きるのも遅くなっていきました。

また、起床時刻も安定せず、日によってばらばらでした。


そして、無職、ニート、ひきこもり生活が続き、何時までに何かをしないといけないという縛りが無くなると、どんどん生活リズムは崩れていきました。

朝寝て夕方に起き、夜中に活動するということもありました。


今は、夜寝て、午後2時頃起床という生活になっています。

この間、ずっと寝ている訳では無く、トイレで起きたり、ベッドの中で寝られず、横になって起きていたりするので、結局睡眠時間は7時間ほどです。


外出せず、家にいることが多いため、人より日中の運動量がかなり少ないと思います。そのためか、とにかく寝付きが悪く、中々寝れません。また、眠りも浅く、ぐっすり寝られません。


病院の先生にも睡眠については相談しており、先生からは、まず起きる時間を早くすること、そして起きる時間を固定して、毎日決まった時間に起きると、生活リズムは安定しやすくなると言われています。


ただ、自分は、夜ベッドに入っても全く寝付けず、起きているのに、翌朝になってからようやく眠りに付くことができ、その後予想以上に寝過ぎて、決まった時間より遅くに起きてしまうといったようなことが多々あり、中々決まった時間に起き、生活リズムを安定させるのは、難しいと感じています。



以上、生活リズムの乱れについてでした!


ではでは〜