※度数は消していますが、自分の出生図です。

 

アンチバーテックスは水瓶座のドラゴンテイルと

海王星と合です。(オーブは3度)

 

♅と⦿と🌙はオーブ2の合です。

 

太陽と月が離れる(天王星)。

 

8歳の時に両親が離婚し、自分と姉は

母の方についていくことになり

 

それから、一か月に一回父親と会うことになりました。

(父、母、姉、自分、家族四人)

 

時は経って、自分が不登校になったころから、

外に出たくありませんでした。

 

地元の近くのファミレスで食事する際にも

同級生に会いたくない気持ちでいっぱいだったからです。

(事情の知らない父の前ではなおさら)

 

そしてとあることがきっかけで、自分はもう会いたくない

ということを発言しました。

この一か月に一回会うための決定権は子供にあったため

それ以降会うことはなくなりました。

 

今考えると様々な面から自分をサポートしてくれた存在の人を裏切る行為であり、今、会話する権利があるのだとすれば、

その父親を一人の人として接したいです。

 

しかし、その当時は、人との関りを断ち切ることは平気でした。

 

母親は自分を溺愛していたけど、その熱量があるほど自分は後ろに下がっていきました。

 

ご飯を毎日作ってくれたのは自分のおばあちゃんでしたし

 

 

 

目の前に人が存在して自分とその人が会話をしていても

 

通じ合っていなかったり理解されなかったり

 

するならばそれは自分が一人でいるのと変わらないこと

 

むしろ、

 

一人の時の方が自分の好きな人や物のことを考えられるため

 

孤独を感じないという感覚に気づきました。

 


※それでもこの人と一緒に居たいという人は一定数います。