夏休みだからって浮かれていたら

たくさんの人に追い抜かれるよって


止まってるのは自分だけで

みんな動いているように見える

止まってるのは自分だけで

みんな頑張ってるんだ


頑張ってないのは僕だけで

そんな僕に生きる価値があるのかなーなんて

いつもどおり悲観的な考えをしてしまう


僕は21歳になりましたよ。


とても大切な一年になると思う

たくさんの「選択」があると思う

それを僕は間違えずに「選択」できるのかな


21歳はみんなにとっても大切だと思う

自分の将来を決めなくてはいけない


ある人は一生それで生きていく道を選ぶ

ある人は選択するために期間を得る道を選ぶ

ある人は道が決まっていてさらに突き進む


これからたくさんの変化がきっとあって

僕たちは変化を恐れる生き物だから

たくさん怖くなって辛くて投げ出したくなって逃げ出してしまうかもしれない

けれどそれはきっとこれからの自分に役立つことだから


「好きなことをするためなら少しの辛さくらいどうってことないでしょ?」


好きな人が出来て

また同じこと繰り返して

心に安らぎが生まれて

「もうこの人がいれば他になにもいらないや」って

僕はきっとそんな感情に陥りやすい。


錯覚かな


きっとまた離れてく。

でもそれまでは僕は君を精一杯愛するよ





上下している

僕の気持ちや環境が

バンドは多分とてもいい感じ

いい曲ができたりしている

けれどそれと同時に自分の無力さも感じる

まだまだ頑張らなくてはいけない

見ていて貰えるためには


プラスとマイナスは結局同じなのかもしれない。



終わりがあるから全て美しい

儚い 悲しい 辛い

という理由で終わりを失くさないでほしい

だから終わらせてね


夏が終わった気がする。



僕は毎日悔いなく死ぬために生きている

明日死んでもいいように今日を生きたいです


だから今日やれることは今日しておきたい

今日会えるならば今日会っておきたい

今日伝えれるだけの気持ちを今日伝えたい


誰にでも明日が必ずあるわけではないから


だから僕はまだ死ねないです

死にたいとかは時々思うけど

やっぱり死ねないです。



人のためになにかをするというのは悪いことではない気がします。






そこに愛があるのかい

僕にはわからないが

僕の愛は君のためにあるよ。


君の望むとおりのことをしよう。



ふと、目に浮かぶ

君がベッドで寝ている姿

机で顎を肘につけて悩む姿

キッチンで料理を作る姿


全てがわかる

目を瞑るとそこに見える


どうしても君に触れたくなった。



どうしたものかな

本当にどうしたものか

僕が僕であるということの証明は

僕の体ではなく、僕の脳がしてくれています。


だから僕の脳が僕自身

僕の体は僕ではないのかもしれないな、って話。


僕がこう考えるから僕であって

それを命令するのはこの脳みそさ



人は冷たいものさ

でも温かいから冷たいと感じるんでしょう?



フールプルーフ



大学のレポートに追われて

テストに追われて

僕が大学生でいる意味はどこにあるのだろうか。



君と出会わなければよかった。

少し本当に思うよ。






僕の中で燃えていた火は

消えてしまった。



もうそこに情熱はない。



ずっとずっと前に刺した

注射の痕が痛い。



もう僕には何もできないし

何にもなれない。