ハデスの魂を守る鎧「冥王の聖痕 」
三魔君がハデスの厄災を肩代わりする呪い
聖痕が有効である限りハデスにダメージを与えられないことがミッション後半に判明し
この流れで三魔君を先に倒さなければならない事になります
ところがバラモアだけハデスが与えた冥王の聖痕を自力で引きはがし
元の持ち主テオドールに送りつけてしまい
バラモアではなくテオドールから聖痕を奪う展開になってしまいます
バラモアだけ特殊な存在で
全てを終わらせてもシニスターの受付スタッフとして暇つぶししてる姿を確認できます
ハデスの部下というわけではなく星唄の闇集会に招かれるところを見ると闇属性の高位の魔物なのですが最後まで正体不明の自由人
それに比べ他の2体は過去の存在といいますか
キャラクター的なしつこさを特に感じないままミッションが終わってしまいます
現代のことより昔の十二名家の映像が印象的でした
だから現代キャラとしてバラモアは必要だと思います
たとえ正体不明のままだとしても(笑)
ゆっくり進行してる猫倉庫さん
ここまで来るとようやくアドゥリンMの最後が近づいてきた感じがします
次回はついにハデスの怪しさが爆発するかもしれない




