くるり「魂のゆくえ」借りてきた。
ようやくだ。あ—…、ライブ行ってみたいなあ。なにか変わるかなあ。

ベターだが「つらいことばかり」が良い。
歌詞とかじゃなくなんか明るい曲調が好きだ。くるりは女性ボーカルに合うなあ。

因みに今週は「フローズンタイム」と「罪とか罰とか」を借りました。というのも、先週から毎週水曜は映画デーとして洋邦各1本ずつの映画を借りることにしてみたのです。因みに先週は「人のセックスを笑うな」「スウェーディッシュ・ラブストーリー」個人的にどちらも△かな…映画は外れにあたる(面白い日本語)と酷く時間を無駄にした気がするのは何故だろか。普段生きてるうえの凡そ半分は無駄にしているであろうのに、映画を観るという行為を起こしていながらに、そう悲観的になるなんて…多分期待しすぎですね


あ~…
訳も知らないで

平凡な言葉に傷付く。
己のプライドの高さに驚愕そして落胆する。
う—ん。

逃げたところで実力なんかつかんので、やらなきゃ前には進めないのですが、進む前から前がないってのはどういうことだ。
コンクール課題のエスキースをし直して自主課題として講評して貰おうと思ったのだが、何時間エスキースしても、1位に敵うような構成が思い付かない。
途端に嫌になる。
好きだからこそ、辛い。
つらいことばかり
つらいことばかりなのは、わがままに、好きなことをし続けているせいかもな。人生の苦渋なんぞこんなものに敵わない


なんて素直に思えられればよいのにね。あああまた眠気が襲ってきた。何もない私に何故か附随しているこの身体機能にそれこそ苦渋を覚えるけどね。いらないのにな—。なんでいきてんのかなーで、再三このブログに書いているような考えの堂々巡り。のあと結局眠ってしまう。
駄目人間です。というか馬鹿過ぎて呆れてくる。
もう今はどうしようもないので寝るけども。
いつかどうにかなるのだろうか。
久方ぶりだ。
携帯を変えてからというもの、長文が打ちづらく、日記と言えばtwitterばかりやってました。あ—本当に打ちづらいな凹む
手の変な筋肉を使うのだ。ボタンも硬い。なんといってもSONYなので扱いづらい。今までずっと東芝だったからなあ…


最近は凹みすぎて顔がめり込んできました。いけない。
自分が全く信じられない。イコール自信がない。自分の力を見切ったと言ったら講師に死ぬしかないじゃんと言われた。死ぬしかないのかあ。今日バイト先に試食に行って美味しいものをたらふく食ったので、これは死ねないなあと思ったりする。そういや今日はようやく髪染めを買ったし、家には明日返す予定の未見の映画(スウェーディッシュ・ラブストーリー)もあるし、昨日10%に備えてルミネカードをようやく作ったし、それで自分へのご褒美(笑)でSLYのパンツとかを買う予定もある。昨日買ったマツの木で出来たブローチももっと可愛く扱ってあげたい。28日にはライブもある。今週末(来週?)はまた日曜が潰れコンクールがあるけども、土曜にはモデルが来て人物が描ける。
まだたくさんの絵が描ける。
デザインに触れられる。
ものをつくることはそれ即ち生きること。



こういう感じに創作意欲を確認している。あと存在意義…?
自分の力を見切ったなら死ぬしかない
そうかなあ。でも、見切ったと言ってしまえばそれまでなのかもしれないけれど。
自分の力がどこまでのものか、ではないのかも。どのようなものか。なのかもね。
私にしか出来ないことは多分ある。かな。


凛々しいけど不安じゃないと言えば嘘だし
寂しいけど不思議と力みなぎっている


世界の車窓から/GO!GO!7188



たったひとつこのこころにリアルに響く何かを
ギュッと押し込んで欲しいだけ
余計な快楽ばかり溢れかえった世界だ
ゆっくり紅茶も飲めやしない


マンホール/GO!GO!7188



GO!GO!は歌詞だけだと稚拙だ。でもあの声とか、純粋な3ピースのあの音が言葉をなぞると、不思議と言葉が息をする。何故だろう。不思議。多分私が相当好きなんだろうけど 569オヌヌメ!
今日ほど真っ黒だった日はあるのだろうか。
ススで汚れてるんじゃなく、タールが頭から降って来る感じ。昔読んだ童話のなかで、義理の家族にいじめられ続けた主人公が最後ハッピーエンドになるという体のものがあってだね、ある門を潜ったとき主人公には金がドバドバと降って来る。でも、一番最低な煩悩だらけな義理の姉が門を潜ると、ものすごい量のタールが降ってきて、二度と落ちませんでした。というオチ。


いままさに私は義理の姉というか。
なんだろうかこれは。

具体的に書きますと、予備校の人間ひとりひとりに有吉より酷いあだ名を脳内でつけていたりした(最低
もちろん、スッキリするわけもなく。


昨日はしなちゃんに会った。
ものすごく楽になれる。わたしはしなちゃんを嫌いになることはないし、多分この気持ちは相互して、るんじゃないかな、なんて自惚れてしまうほどに彼女の存在は私の中で大きいわけだけども。
しなちゃん、こないだ人に嫌われたくないからこんなこと言えないけどって導入でわたしに話をしたんだけど、それがすごくすごく嬉しくてね~…私は嫌わないって分かってるから言ってくれるんだみたいな。キモいな私
私の一部は最早彼女で形成されていると言っていい。ほんと愛してるんだよー。

だからこんな黒い(見た目もだが)、カラスのよな私を吐露しても受け止めてくれるしなちゃんは天使なのだよ。もちろん六角も天使。私を受け止めてくれるだけで、私にとっては生きる価値を与えてくれると言うか、もおただただ感謝の涙がひとつぶ落ちるのだ。

ああ、大きな声の人が怖いよ。うるさいのは怖いよ。





関係なさすぎるのだが、'ボクモード・キミモード'の歌詞で
「ブルーになっちゃうボクモード/わけはきかないのがキミモード」ってのがあってさ、私には無理だなって思った。やなやつだな。
というかこの曲がよ過ぎるので聴いてみてください。カワイイよ歌詞~!


ブルーになっちゃうボクモード
わけはきかないのがキミモード
しゃべるより先
手を引くきみが
とびきりのダンス見せてくれた

そんななんでもないこと
それが嬉しいよ
塞いだ扉をノックする
はねるピアノのリズムとびのって波乗りの気分
誰かがいつもそばにいる


かわらずきみがここにいる!!


SBD/ボクモード・キミモード