6冊目は、
歴史物徳川家康(トクチョンカガン)
巻を完読しました。まだ
巻があるので結末はわかりませんが、その発想力にただただ関心するばかりです
映画化かドラマ化しても面白いかも知れません。天下人である家康は、実は というストーリーですが、実際謎とされるところを引用し『朝鮮』と絡めているところは面白いと思いました。
10年以上前に隆慶一郎著書の『影武者徳川家康』という本が出ていましたがその本よりは歴史が苦手という方でも読みやすくエンターテイメント巨編として楽しめると思います。
下巻を読んだ時のコメントがなくなりそうなので今回はここまで!!
