昨日は、ラジオの ライヴイベント音符


『畠山美由紀 シネマティック・プレミアライヴ』 が開催されました flower1


白亜でストーリーを感じられる素晴らしい邸宅に、


100名限定での ディナー付きライヴ


優雅なひとときでした蝶々




大きなシャンデリアが印象的で


スタッフのひらめきアイディアで ステージのセントラルには、


長い真っ赤なトレーン状のタペストリーを 急遽たらす事にし、


ステージを より華やかに彩りました星



リハーサルでは、カジュアルなジーンズ姿だった


畠山美由紀さんも、


本番では、ブラックカクテルドレスで登場され、


柔らかい ライティングの中、


大きなブラックステージと相まって、


大人の女性の雰囲気が、とても魅力的な


洗練された ステージングだったと思いますマルキラ☆


     M.E. Production     Misuzu  Egashira

畠山さんの歌声は、心の深いところまで届き、


会場は、感動に包まれ、


忘れる事のできない 


素晴らしい ステージでしたハート



「 心があらわれました。 」とか、


「 素敵な時間を ありがとうございました。 」と


感動の表情で感想を伝え 会場をあとにして下さったみなさん、


こちらこそ お時間を作って いらして下さって、本当にありがとうございましたキラキラ



モノグラム②キラキラ  モノグラム②キラキラ  モノグラム②キラキラ


そして 今日は、午前中から ウェディングパーティー会場に結婚式



風がちょっと強くて 少し肌寒かったけれど、


噴水のあるガーデンでの ウェルカムパーティーで幕開けハート


新郎さまも新婦さまも、ピュアで誠実なお人柄きら



純愛が感じられる おふたりの今までのプロセスは


お打ち合わせの時から、私も感動していました笑顔ありがとう


     M.E. Production     Misuzu  Egashira

今日 挙式前から 新婦のお母様は、ずっと涙がこぼれていて・・マルキラ☆


その姿を拝見しているだけで、


こちらも 涙で瞳がウルウルしっぱなしでした蝶々


おふたりの 今日の素敵な笑顔を思いだすと、


なんだか また涙が出てきそうになります花


感動に包まれた 昨日と今日・・・


明日もいい日になりますように・・・きらきらキラキラきらきらきらきら(赤)






映画会社にいた時に、


京都太秦の撮影所でのお仕事の際、


とーっても可愛がってくれた、


牧口雄二監督から 連絡がありましたきらきら



映画ファンに人気の雑誌 『映画秘宝』に、


牧口監督の特集が掲載され、


少しだけれど、美鈴ちゃんの事も


載ってるよ・・・・きゃー という事で、


記事をわざわざ 送って下さったのですハート




牧口監督は、


『暴れん坊将軍』  『影の軍団』


『柳生十兵衛 あばれ旅』 などを作った監督さんです。


でも、牧口ファンには、監督さんが手がけた


カルト的な映画の マニアックな 牧口ワールドが、


とっても受けているようなのです。

     M.E. Production     Misuzu  Egashira


去年、久しぶりに、東京阿佐ヶ谷の映画館で、


牧口監督に再会して、


牧口ファンに混じって、監督さんの古い作品を


一緒に並んで見ましたアハっ



こんなに びっくりする様な作品を作るなんて、


想像できないくらい、真面目で静かで温厚な監督さん。



私にとっては、すごく優しい 父の様な牧口監督が、


カルトプリンスと 呼ばれていた事も


はじめて知りましたきゃー




牧口監督に、とても大切にして頂いた事が、


今の私の大切な 生きる力になっていますキラキラ☆



撮影の休み時間には、いつもご飯を食べに連れて行って頂いたり、


撮影がお休みの日は、京都の神社仏閣見学や、


映画を見に連れて行って下さったり・・・・花



監督さんの京都市内の自宅に寝泊まりし、


太秦の撮影所に通っていたので、


今は亡き奥さまの手料理を 楽しいおしゃべりをしながら、


いつも 一緒に頂いた事も懐かしいです・・・・flower1




ひとつひとつが、宝物の様な、



大切な思い出・・・・きらきら(赤)



これからも お身体に気をつけて、


ずっと ずっと 私の事を 見守っていて欲しいな・・・と思います蝶々













4月に入って、今日は月曜日という事もあり、


いよいよ 新年度がはじまったな・・・と実感する一日でした。



今年度は、どんな素敵な人との出会い、


どんな素晴らしい学びが待っているのか、


とーっても 楽しみです。



 昨年度は ラジオ番組で、


 NPO法人群馬県青少年オーケストラ協会専務理事、


 群馬Jr.オーケストラ音楽監督の 南 紳一先生に、


 たくさんのお話しを伺い、


 本当にお世話になりました。

     M.E. Production     Misuzu  Egashira
 先生と親交のあつい ジョバンニご夫妻

ジョバンニ先生は、アルバニアの国営放送局で、

ディレクターや音楽監督をなさっています。

奥さまは、声楽家。

ラジオにご出演頂きました花



 世界中の子供たちの為、


 まだ 西洋楽器や楽譜のないアジアにまで、


 オーケストラを作る為に、


 ヴァイオリンを担いで、


 単身で乗りこんでいく南先生音符



 子供たちに たくさんの貴重な経験の場を


 作ってあげたいという思いから、


 あの有名な、


 アメリカ NYのカーネギーホールや、


 オーストリア ウィーンの楽友協会ホールや、


 アメリカ フロリダのディズニーリゾートなどで、


 演奏会ができる様に、


 ご尽力なさったり・・・ 


 常に 日本内外問わず、欧米やアジアを駆け巡っていらっしゃる。


     M.E. Production     Misuzu  Egashira
日本が大好きなお二人

お箸を上手に使いながら、和食を頂くのが

大好き花


 南先生のバイタリティーと、


 次から次へと、


 夢を目標に変え、


 具現化していく姿は、


 ひとりの人間の生き方として、


 心から尊敬するし、


 とっても勇気づけられます。





 昨年度は、本当に 数えきれないほどの、


 素晴らしい出会いと、学びがありました。


 それによって、明らかに 変化していく自分を


 感じています。


 一期一会をもっともっと大切にできる自分に


 なりたいと思います†+・


蝶々結晶?  蝶々結晶?  蝶々結晶?



今日は、春のぬくもりを感じさせる中、


ジェイコムの撮影が、


元高崎競馬場であり、


ちょっとのぞきに行きましたおしゃれ

     M.E. Production     Misuzu  Egashira
リポーターは、広瀬杏美(あみ)です花




チームワークの素晴らしいスタッフに囲まれ、


スロージョギングのリポートです蝶々




ひとつひとつの仕事を積み重ねながら、


チャレンジする心を忘れずに


成長していく事は、本当に大切ですね星


















真剣に番組作りをしている

先日、 仕事仲間と東京に行った帰りに、


お腹がすいたので、


新大久保に寄って


サムギョプサルを食べてから


帰る事にしたカワユス



昔から、新宿あたりは、馴染みの場所だったけれど、


新大久保も 本当に変わったなーと思う。


     M.E. Production     Misuzu  Egashira

今年発表された 公示価格によると、


全国的に住宅地や商業地共に、


下落しているというのに、


このあたりは、


スカイツリーのできた 押上駅周辺と同様に、


上昇しているらしい。



昨今の韓流ブームの影響がコリアンタウンを


観光名所にしてしまった様だ。



ここに来ると、韓国に遊びに来た様な気分が、


ちょっと味わえるから、


なんとなく 時々 寄りたくなる場所だ。


     M.E. Production     Misuzu  Egashira

サムギョプサルは、新大久保でも、


韓国と同じような感じで食べられる



でも、 韓国の とうもろこしは、


ここでも売っていない。


日本のとうもろこしより、


大つぶで、色が薄く、


口に頬張ると、ゴムみたいなかみごたえで、


味もあまりしないうああん


     M.E. Production     Misuzu  Egashira

・・・なのに、私は、これにはまってしまい、


時々 無性に韓国 明洞の雑踏の中で、


がぶがぶと食べたくなるきゃ


きらきら 花 きらきら 花 きらきら花



今日は、風も強くて、


何だか 嵐のような空模様になったりして、


心配したけれど、


無事に ブライダル会場のガーデンで、


プライベートプールを使った


ドロップ&フライと、


ケーキブッフェができて良かったです。


     M.E. Production     Misuzu  Egashira


優しい新郎さんと、 


お人形さんの様に可愛らしい新婦さんが結婚式


ゲストのみなさんに、手作りの席札に、


メッセージを書いて下さいましたが、


私にまで、メッセージを書いて、


贈ってくれました。


とっても とっても嬉しかったですはぁと














今日は、ラジオ番組の 4月からのゲストに 


出演をお願いしようと 思っている


NPO法人 カンボジアフレンド協会理事の 菅田 則芳さんに 


お会いしました。


菅田さんは、カンボジアの子供たちの為に、


ご尽力なさっている方です。

  

  

   カンボジアには、


   恵まれない子供たちがたくさんいます。


   劣悪な環境の中、学校に行けない子、


   地雷の恐怖と、


   いつも隣り合わせで 生活をしている子。



   NPO法人 カンボジアフレンド協会では、


   子供たちの為に、


   ボランティアで、毎年 学校建設をしています。




貧しくても カンボジアの子供たちの瞳は、


キラキラ輝いていて、


純真な笑顔が、素晴らしいそうです。


そんな 子供たちの姿に 心動かされ、


幸せを願い、


前の理事長さんから 引き継いで、


ご尽力されているという事・・・・・。



     帰り際に、菅田さんが 優しいお顔で、


    一冊の本をプレゼントして下さいました。


 
M.E.Production   Misuzu Egashira


菅田さんの お知り合いの方、高山 良二さんがお書きになった


「 地雷処理という仕事 ~カンボジアの村の復興記~ 」


という本です。



カンボジアで、内戦の時に埋められた地雷を


現地の人と共に掘り起こしながら、


地域復興に携わっている方だそうです。


さっそく今夜から 読みはじめました。





  菅田さんは、私の亡くなった母と、


  ほぼ同世代。


  穏やかで 


  温厚な その表情から、


  人間の重厚さと


  奥深さが感じられます。




  心の中の何かが、


  静かに振動しています。