Ⅰ.ベイカレ

会社の説明会に行ってきた。ベンチャー色の強いコンサル会社だった。うんきつそうだなwwって印象ww正直微妙な感じ。入りたい気持ちも若干あるけど(コンサルだし、文系の本質って感じ。そういやいとーちゅーの人が言ってたな・・・)キツイのは嫌だなぁ・・・って感じ。まぁ、会社に入ってから常に成長していって、50代位でくたばるのが自分の人生だと思っているから、成長するために入るのは良いかも知れない。

楽しかったことが、戦略が当てはまった時。自分が入れた子が成長して活躍している時。っていうのは、今後の俺達の本会の生活にばっちり当てはまると思う。今年が出来なかった分。その期待は大きいよね。

辛かったことがありすぎていえない。これは超同意wwwwうんwwwwおれも今考えるとこの2年間くらい辛かった。しかし辛いことを自分から行えるようになる=成長に近くなると考えていて。辛いことに意味を見出して、それが終わった時に、自分の成長が実感できたなぁって思いました。怒られるのは普通(寧ろ怒られない会社があるとは思えない。だって金っていう人間の一番基本的な資本を扱っているんだから。)だから、まぁ、辛いのは嫌だけど、成長のためには仕方ないかなって感じです。


Ⅱ.インテリ

インテリのセミナーに行ってきた。面接突破編です。先日にOB訪問していた時に話された内容とほとんど同じだったから、滅茶苦茶良い話が聞けたと思いました。

1.自己分析して軸を持つこと

2.自分の軸を見せて落ちたのならばそれは仕方が無いこと。だって、人事の人が「こういう人はいらない」って思って切ってくれたんだから

3.妥協せずに、害が及ばないことは全部やれ


あとは、グルディスをやって思った
1.リーダーをどうやってサポートするかが大事
目的⇒Procedure設定⇒TA設定⇒カンファメを多くして、1つのProcedure毎に結論を持つっていうのは結構大事なのかと。それをどうやってリーダーに説明するか。そこが鍵ですね

2.カンファメって大事
確認していかないと、新しい言葉ばっかり使われて面倒くさくなるから。同じ内容なら同じ言葉でカンファメして、違うなら、どの点が違うのかを相手にPresentationさせないと駄目だなって思った。普段詰めているやり方と同じですね。

3.アトモスって大事
ガツガツせずに、大事なポイントだけをつく社会人になりたいから。もっと穏やかで、全員が発言しやすいアトモスを創らないとなって思った。


【得たこと】
1.自己分析のやり方
Whatで具体的にして、Whyで価値観を抽出。その価値観を考えるのに喜怒哀楽を基にして考える。自分史を作れとはいわれなかったけど、学年ごとに喜怒哀楽を導き出しても面白いかもね

2.辛いことと成長の関連性
そこに意義を見出せるか否かで成長の度合いが変わること。ただ辛いことをこなしても意味が無い。自分なりの意図(目的を達成するための理由)が無いと意味が無いということが痛いほど分かった。

3.グルディスって大変
もっともっと練習しないと⇒そのために早めの面接は受けなくてはいけないな!と思いました。