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「とほかみえみため」を唱えていて虚しくなる理由と湧き上がる感情の対処法
「『とほかみえみため』を唱えていると、ふと虚しい気持ちや虚無感が湧いてくる…」「こんな感情で唱えていて本当にお祓いの効果はあるの?」と不安になった経験はありませんか?
本動画では、質問箱に寄せられた「唱えていて虚しくなる」という悩みに対し、その感情が湧く仕組みと最適な捉え方(視座の持ち方)について詳しく解説されています。
1. 虚しさや否定的な感情が湧いてくるメカニズム
「こんなことをして何になるんだろう」「きっと何も変わらないのでは」といった虚しさや疑いの感情が出たからといって、お祓いの効果(作用)が消えるわけではありません。
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唱えたから虚しくなったのではない 「とほかみえみため」を唱えたことで虚しさが生まれたのではなく、元々自分の中(潜在意識・記憶)に眠っていた虚しさや感情が、お祓いの働きによって表面化してきただけです。
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「お祓い」のブラックホール作用 「とほかみえみため」は、自分の中にある未完了の記憶や感情をすべて引き受けてゼロリセットする強力なお祓い(ブラックホールのようなお清め)です。そのため、普段は抑圧して見ないようにしていた感情や記憶が表に浮かんできます。
2. 湧き上がる感情への最適な対処法と視座の置き方
ネガティブな感情が湧いた時、どのように意識を整えれば良いのでしょうか。
① どんな感情が出ても「すべて最適(OK)」と認める
虚しさ、怒り、不安、諦めなど、どんな感情が浮かんできても「ダメなこと」と否定する必要は一切ありません。 「自分の中にこうした感情(御魂の曇り)があったんだな」とありのまま気づき、観察することが第一歩です。
② 浮かんできた感情は「お祓いされるために出ている」と捉える
ネガティブな感情が湧き出ること自体が、実はお祓い(ゼロリセット)が進んでいる証拠であり、効果の一環です。 「お祓いされるために出てきてくれたんだな」と捉え、そのまま淡々と「とほかみえみため」を唱えてお祓い(ブラックホールへとお還し)していきましょう。
③ 唱えると「決めた意志」の時点で完了している
感情や思考がグルグル巡っていても関係ありません。「唱える」「お祓いする」と意志を発動した瞬間に、5次元のレベルではすでにお祓いは完了しています。感情に振り回される必要はありません。
3. お祓いの先にある「本来の創造」へ
お祓いを重ねて感情や記憶の重荷(御魂の曇り)がゼロリセットされると、本来の自分(御魂)の軽やかな状態へと還っていきます。
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記憶(重荷)を手放す 過去の失敗体験や執着だけでなく、「自分はこういう人間だ」という記憶も持ち歩く必要はありません。
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自分が現実を創っているという視座へ 未完了な記憶が祓われて空間(ゼロ)が広がると、自分自身の純粋な意志で「どう生きたいか」「どう現実を創造するか」がはっきりと見えてくるようになります。
💡 まとめのメッセージ
唱えていて虚しくなったり不安になったりするのは、決して悪いことではありません。むしろ、自分の中に溜まっていた不要な感情(御魂の曇り)がクリアにお祓いされようと浮かび上がってきた「順調なサイン」です。
感情の波にとらわれず、「これもすべてお祓いされてゼロに還るんだな」と捉えて、淡々と「とほかみえみため」を唱え続けていきましょう!
🎥 元動画はこちら: https://youtu.be/GQLNQUw9-mc
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