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「とほかみえみため」を唱えるとき、「こんな場所で唱えても大丈夫かな?」「不敬にならないかな?」と心配になったことはありませんか?結論から言うと、その迷いや不安の正体は、あなたの頭の中に張り付いた「思惟(思考)」のノイズです。今回は、「唱えてはいけない場所」の真実を解き明かし、どんな場所も一瞬で聖域に変える「5次元の視座」での向き合い方を解説します。
「唱えてはいけない?」という不安の正体は、頭の「思惟(思考)」
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人間の損得や固定観念(3次元のルール)が迷いを生む
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「良い・悪い」「綺麗・汚い」と二極で判断するのは、人間の小さな頭(エゴ)の働き=思惟(思考)です。
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思惟(思考)の雲が、本来の自由なお祓いを妨げる
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「ここで唱えたらダメかも…」という不安や恐れのエネルギーこそが、あなたの御魂の光を濁らせる最大の原因になります。
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5次元の視座から見れば、どんな場所でも「お祓い」が起きる
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言霊「とほかみえみため」は空間の浄化装置
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この8文字は、場所を選ぶのではなく「その場所の不調和や重さを祓い清めるために存在する」のが本質です。
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トイレ・浴室・不浄に思える場所だからこそ威力を発揮する
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5次元の(源泉の)視座に立つと、不浄や重さがある場所ほど、唱えた瞬間にパッと光が差し込み、空間全体がゼロリセットされることが分かります。
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頭の制限を手放し、ピカピカな「御魂(みたま)」で生きる
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「形式」よりも「無心」で唱えることが本質
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「ここで唱えていいのかな」と考えながら唱えるのではなく、ただ無心に音の響きを響かせることが、最高のお祓いになります。
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どこにいても、あなたが光の発生源になる
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思惟が祓われ、本来のピカピカな「御魂」が輝き出せば、あなたが立ち止まる場所すべてが最高のエネルギースポットへと変わっていきます。
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まとめ:制限の枠を飛び越えて、いつでも自由に響かせよう
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「唱えてはいけない場所」という人間の思惟(思考)のバリアを、今日で完全にバッサリと祓い落としましょう。
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5次元の広い視座から、いつでもどこでも安心して「とほかみえみため」を唱え、あなたと周囲の空間を光で満たしていってください。
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