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「魂(たましい)」という言葉は聞き馴染みがありますが、実はそれが「本来の純粋な姿」ではないとしたら……? 今回は、私たちが抱える心の重荷や執着の正体を紐解き、8文字の言葉によって本来のピカピカな自分=「御魂(みたま)」へと還る方法についてお届けします。
1. 「魂」とは、御魂に「思惟(しい)」が付着した状態
本来、私たちの中心にあるのは、水晶玉のように澄み切った「御魂(みたま)」です。しかし、生きていく時間や空間の中で、そこにはいつの間にか「ホコリ」のようなものが積もっていきます。 この付着物の正体が「思惟(しい)」、つまり思考や記憶です。御魂に「思惟(しい)」がついた結果、本来の輝きが見えなくなり、偏りが生じた状態。それが「魂(たま・しい)」の正体なのです。[01:21]
2. 「思惟(しい)」は言葉の塊であり、執着の正体
「思惟(しい)」とは、過去の記憶や感情、情緒といった「言葉の塊」です。「あの時こう言われた」「こうあるべきだ」といった無数の言葉がゼロリセットされずに残り続けると、それは重い執着となり、自分が本来「御魂」であることを忘れさせてしまいます。 毎日6万回も繰り返される思考のほとんどが、昨日と同じ言葉の焼き直し。この積み重なった言葉の層が、私たちの心と体を疲れさせている原因なのです。[05:04]
3. 言葉になる前の「5次元」へ吹き送る
「とほかみえみため」という言葉には、これら蓄積された言葉の塊を、言葉が生まれる前の源(5次元の世界)へと「吹き送る」強力な祓いの作用があります。 子供が昨日のことを引きずらず、今この瞬間に全力で取り組めるのは、言葉の塊に縛られていないからです。唱えるだけで、溜まった言葉の汚れがクリーニングされ、執着から解放された「子供のような純粋なパワー」が蘇ります。[08:52]
4. 人類共通の「観念」をリセットし、御魂に還る
この言葉の塊は自分一人のものだけでなく、人類が長い歴史の中で積み上げてきた「観念」としても存在しています。「とほかみえみため」を唱えることは、自分自身のクリーニングであると同時に、人類全体の重たいエネルギーを解消することにも繋がります。 対立や争いの元となる「塊」を解きほぐし、瞬間瞬間を新しく生きる。お風呂に入って体を洗い流すように、日々唱えることで誰もが本来の輝かしい「御魂」へと還ることができるのです。[15:26]
まとめ:毎日を「御魂」の輝きと共に
私たちは、知らず知らずのうちに言葉の重荷を背負って歩いています。 その重荷を「とほかみえみため」で一度ゼロに戻してみませんか?
過去のしがらみや未来への不安を祓い、真っさらな自分に戻ったとき、目の前の景色はもっと鮮やかに、そして軽やかに動き出すはずです。[17:25]
動画URL: https://youtu.be/5N3RYxToT5c
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