「祈り」と「願い」は全く別物!人生を自ら切り拓く「正しい祈り」の作法 | 8文字を唱えるだけ

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「祈り」と「願い」は全く別物!人生を自ら切り拓く「正しい祈り」の作法

神社への参拝や大切な場面で、私たちはよく「祈ります」と言いますが、実はそれが「願い」になっていませんか?動画では、この2つを履き違えることで、知らず知らずのうちに自分の力を奪っている可能性があります。

1. 「願い」は自分以外の存在に依存する行為

「願い」には必ず自分以外の「対象(叶えてくれる存在)」が存在します [03:07]。

  • 対象の想定: 神様、星、他人、国など、「自分以外の何かが叶えてくれる」という前提が自動的に作られます [03:33]。

  • 自らの不在: 「〜してほしい」と願うとき、そこには「自分は無力であり、外部の力が必要だ」という意識が潜んでいます [03:52]。

2. 「願い」に潜む危険:現実を創造する力を忘れてしまう

外部の存在に願いを託しすぎることは、自らの「現実を創造する力」を放棄することに繋がります [04:31]。

  • 依存の発生: 誰かがやってくれると思うことで、自分自身が行動し、変化を起こす必要性を感じなくなってしまいます [04:54]。

  • 無力感の定着: 「自分にはできないから、誰かがやってくれないと叶わない」という依存状態に陥り、本来持っている創造の力を忘れてしまうのです [06:13]。

3. 「祈り」の本質は「意志の宣言(意を宣る)」

本来の「祈り」とは、自らの「意(意志)」を「宣る(宣言する)」ことを指します [07:03]。

  • 意志の宣言: 「〜なりますように」ではなく、自分の意志をはっきりと宣言することです [07:53]。

  • 自分自身の世界: 祈りには依存する対象が必要ありません。自分が自分の意志を宣言し、自らが現実を創造していく決意を固める、自分だけで完結する行為です [08:27]。

  • サポートの引き寄せ: 自らが「こうする!」と宣言し、自分を導き始めると、その姿を見た周りの人や環境が自然とサポート(結び)に入ってくれるようになります [15:01]。


【実践】神社での祈り方をアップデートしよう!

例えば、受験や目標がある場合、これまでの「願い」を「祈り」に変えてみましょう [10:35]。

  • NGな願い方: 「合格しますように(神様、助けてください)」

  • OKな祈り方: 「私は合格します。そのために最大限の力を発揮します」 [11:01]

また、動画内では「ご照覧(しょうらん)あれ」という言葉も紹介されています [11:54]。これは「私の宣言通りに現実化する様を見届けてください」という強い決意の表明です。

まとめ

「祈り」は、誰かにお願いすることではなく、「自分がどう生きるか」を自分自身に、そして世界に宣言することです。 今日から、あなたの「意」をしっかりと宣って、自らの手で理想の現実を創造していきましょう!

 

 

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