「とほかみえみため」という言葉。これを唱えることが、なぜ先祖供養になるのか?実は、この8文字には自分自身と先祖、そして宇宙の神々を繋ぐ壮大な仕組みが隠されています。
1. 自分を愛することが、自然と先祖を愛することになる
私たちは、決して一人で存在しているわけではありません。自分自身の内側には、数えきれないほどの先祖の情報が刻まれており、いわば「先祖の集合体」なのです [03:13]。
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内側へのアプローチ: 「とほかみえみため」を内側に向けて唱えると、自分を大切にし、愛する気持ちが自然と湧き上がってきます [02:42]。
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自己愛=先祖愛: 自分を愛することは、自分の中に生きている先祖を愛することとイコールです。この「内側の不一致」が解消されることで、外側の現実も自然と整い始めます [04:15]。
2. 先祖への感謝が湧き上がり、孤独や悩みが解消される
「愛されたい」「認められたい」という悩みは、外側に答えを求めている時に起こりがちです。しかし、唱え続けることで「すでに自分は先祖を通じて全てと繋がっている」という感覚が育まれます [07:16]。
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命のバトンへの感謝: 両親から始まり、数えきれない先祖が繋いでくれた「命の働き」そのものに感謝が湧き上がります [05:33]。
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人類全体への愛: この感謝は自分や特定の先祖に留まらず、人類全体、さらには地球や星々といった生命全てへの愛へと広がっていきます [07:44]。
3. 先祖を「遠津御祖神(とおつみおやのかみ)」という神の階層へ還す
これが最も重要なポイントです。「とほかみえみため」を唱えることは、先祖を本来の神聖な働きへと還す行為です [08:13]。
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今の自分にできる最大の貢献: 今、この現実世界でバトンを受け取っている私たちが唱えることで、先祖は「遠津御祖神」という神の働きそのものへと帰還していきます [10:04]。
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意識進化への貢献: 先祖が神の働きに還ることは、人類全体の意識進化に貢献することでもあります。この8文字は、先祖を供養するだけでなく、宇宙の創造的な働きを自分自身で発動させるスイッチなのです [10:55]。
まとめ
「とほかみえみため」を唱えることは、特別な儀式ではなく、今を生きる私たちの最も身近で力強い「先祖への感謝の表明」であり「自分を愛するメソッド」です。 今日から、あなたの中にいる無数の先祖と共に、この清らかな響きを奏でてみませんか?
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