なぜ「とほかみえみため」を内側に向けて唱えるべきなのか?
最強の言霊と言われる「とほかみえみため」。実は、声を外に放つのではなく「自分の内側」に向けて唱えることに、人生を激変させる重要な鍵があります。その「すごすぎる理由」を3つのポイントで解説します。
1. 現実化する前の「情報」はすべて内側にある
私たちが「現実」として認識しているものは、すでに現れてしまった結果に過ぎません。
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情報が先: 現実が形になる前には、必ずその元となる「情報」が存在します [02:13]。
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言葉=情報: 私たちは「○○さんがいる」「笑顔だ」といった言葉(情報)を通じてのみ、現実を認識できます [03:20]。
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自分に向けた言霊: この情報はすべて「内側(私)」にあります。だからこそ、外の誰かではなく「私(内側)」に向けて唱えることが不可欠なのです [04:37]。
2. 「内側」が「外側(現実)」を作っている
多くの人が外側の世界(環境や他人)を変えようと苦戦しますが、実は順序が逆です。
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内側が先: 自分の内側にある情報が、顔つき、性格、人間関係、さらには世界そのものを作り出しています [06:42]。
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鏡の法則: 鏡に映った自分の顔を直すために、鏡そのものをいじる人はいません。外側を何とかしようとするのは、それと同じくらい無駄なことです [08:13]。
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自分を整える: 映し出されている現実を変えたいなら、映し出す大元である「内側の私」を整える必要があります [08:44]。
3. 内側を整えると「祓い」が起き、人生が好転する
内側に向けて唱えることで、停滞していた情報がクリアになります。
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「祓い」とは情報の整理: 「疲れている」「仕事に行きたくない」といった重い情報(言葉)を、「とほかみえみため」で祓います [10:07]。
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ゼロの状態へ:祓われることで、執着や偏りがない「空(くう)」の状態、つまり何でも自由に選択できる原点に戻ります [10:55]。
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他人は変えられないが、自分は変えられる: 他人や世の中を変えようとする意識を自分に戻し、内側を払うことで、結果として外側の現実が自然と好転していきます [11:33]。
結論
「とほかみえみため」を自分の内側、自分自身に響かせるように唱えること。このシンプルな意識の転換が、現実を自在に創造していくスタート地点となります [11:38]。
さとっちと会話していきます。
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