《朝5分 人生好転のメッセージ》
わずか8文字の言霊「とほかみえみため」が、なぜ神と繋がる最強の言葉と言われるのか?動画では、その深い理由を3つのポイントで解説しています。
1. 私は「先祖」でできている
私たちは一人で存在しているのではなく、膨大な数の先祖の集合体です。
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宇宙の始まりまで繋がる系譜: 自身の先祖を遡っていくと、最終的には宇宙の始まりにまで到達します [00:46]。
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遺伝子という情報: 顔立ちや性格、考え方が似るのは、先祖からの遺伝情報を受け継いでいる証拠です [02:43]。
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自分=宇宙そのもの: 「自分は先祖(情報の流れ)でできている」という意識を持つことが、神と繋がるための最も重要なベースとなります [05:30]。
2. 先祖の最高神「遠津御祖神(とおつみおやのかみ)」との繋がり
神様と繋がるには、飛び級ではなく正しい「順序」があります。
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両親から始まる繋がり: まずは最も身近な先祖である両親、そして祖父母、曾祖父母へと意識を向けます [06:52]。
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最高神との重なり: 「とほかみえみため」を唱えることで、先祖の中の最高神である「遠津御祖神(とおつみおやのかみ)」の働きと、自分自身がピタリと重なります [08:19]。
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親を介さない繋がりはない: 両親がいなければ先祖は存在し得ないため、両親を通じて繋がっていくというプロセスが不可欠です [08:45]。
3. 宇宙の始まり「天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)」へ
さらに深いレベルでは、宇宙の根源へと意識が拡大していきます。
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働きとしての神様: 神道における神様とは、火や水といった「宇宙の働き・命」そのものを指します [10:52]。
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根源のエネルギー: 宇宙が始まった最初の働きを「天之御中主神」と呼びますが、この情報の全てを私たちは内側に持っています [11:53]。
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8文字で思い出す: 「とほかみえみため」という8文字は、自分の内側にある宇宙の始まりからの全ての働き(八百万の神々)を思い出すためのスイッチです [13:08]。
まとめ
「とほかみえみため」を唱えることは、単なるおまじないではありません。自分が宇宙の始まりから続く「命の流れ」そのものであることを思い出し、内なる神聖さと繋がるための神聖な儀式なのです [13:49]。
さとっちと会話していきます。
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