「変化」を嫌い「安定」を好むのは何故? | 8文字を唱えるだけ

8文字を唱えるだけ

想像を超えて創造の世界へ導かれていく

人は変化を嫌うかなと思って

安定っていう言葉を好むしね

 

安定したいっていう風にも

気持ちもね、よく湧いてくるし

 

安定してないっていうことが

不安だったりもしますよね

 

 

 

その時の閃きで
さとっちと会話していきます。

 

 

 

 

 

今日はですね、ちょっと

変化っていう言葉が

 

今朝起きたときから、ずっと

頭に浮かんでるんですけど

 

人は変化を嫌うかなと思って

安定っていう言葉を好むしね

 

安定したいっていう風にも

気持ちもね、よく湧いてくるし

 

安定してないっていうことが

ちょっと不安だったりもしますよね

 

でもよく考えてみると

昨日と同じ1日は同じように見えるけど

決して同じ1日ではないはずで

 

一瞬一瞬一違うんですよね

何故か変化っていうことは

 

不安があるなって思うんです

いかがでしょうか?

 

 

はいあのこれすごい面白い話で

3分で今思うことをお伝えすると

 

ズバリこれは自我の性質ですね

自我っていうのは

 

自分を守る事が大前提にあるので

自分以外が全部敵なんですよね

 

敵っていうことは

自分というところのお城にいて

 

そのお城から外に

出ていかないような感じですよね

 

お城の中は安全なんだけどお城から

一歩でも外へ行くと危険なので

 

そういうところの領域と

自分の領域っていうのがあったら

 

自分の領域を常に守ろうとするので

何か人だったり出来事だったり

 

動くものに対しては警戒心だけがある

だから一日の動きだとか

 

いろんなものが

変化することによって

 

不安がかきたてられる

ということがあると思います

 

 

そうなんだ、じゃあそっか

お城から出たくないっていう

 

自分を守るっていうことが

働いてるんですね

変化を嫌うっていうことが、、、

 

 

そうそう自我の性質が今のさとっちの話に

合うんじゃないかなと思います

 

「人は」とか

「誰もが」とかは

 

「自我」はそういう性質がある

ということなんですね

 

 

へ〜そんなんですね

自分を守ろうとしているんですね

 

お城から出る事が

必要な時もありますよね

 

 

必要な時もあるんだけど

結局は「自我」は出ないですね

 

自分の範囲だけで過ごしたいと

思っていますからね

 

 

なるほど!!

今日もありがとうございました

 

 

 

 

ブログランキングに参加しています。

下の2つのバーナーをクリックして

いただけると大変嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

m(_ _)m

 


哲学・思想ランキング

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

YouTubeの10分番組 チャンネル登録 お待ちしています

ものごとは、なんでも軽〜く決める

 

 

 

 

 

 

選ばれるリーダー塾5周年記念イベント第5弾

 

8月3日札幌開催

「潜在意識を扱う力」

 

「空想は知識より重要である。
 知識には限界がある。
 想像力は世界を包み込む」


アインシュタインの言葉です。


想像力とは、私たちの持つ強力な
能力の一つであることは
潜在意識を学んでいる方は
ご存知のことと思います。

自分の人生を「想像」する力が
潜在意識を動かし
現実のものとなる。


「潜在意識を扱う力」は


何者かになるために
努力したり
頑張ったり
どこからかメッセージをもらったり

することとは別の視点から
お伝えします。


水のように流れ出る力を持つこと
それが潜在意識を扱う力です。

その力をあなたの人生に
取り入れることは可能です。

「想像」ではなく「創造」する
イマジネーションではなく
クリエイションする「力」を
扱います。

何かを「受け取る」のではなく
「生み出す」力をつける。

それが、潜在意識を扱う力です。

 

潜在意識を扱う力 紹介動画(12分)を見る

 

7月10日までの

お申込み(お振込)が早期割引です。

 

潜在意識を扱う力 詳細&お申込はこちらから
 

 

 

 

デジタルメディテーション

ワークショップ開催予定

 

 

6月13日14時    札幌 

6月25日18時30分   札幌 

6月27日18時30分   倶知安

6月29日14時    札幌 

7月6日14時      旭川 

お申込みはこちらから

 

詳細こちらから

3ケ月後に飛躍するデジタルメディテーションワークショプとは

 

 

 

 

 

言葉にする力

 

 


札幌開催第2回目を開催しました。

1回目宣言した言葉を元に進めた2回目。

 

「人生の目的を言葉にする」と副題をつけて

開催したワークショップの完結編です。

 

普段言葉にしたことのない部分に向き合うので

ワークショップの途中で

 

「何を書いたらいいのか出て来ません」

という参加者の言葉から

 

ファシリテートしている僕に気づきがありました。

いつもは参加者の方から質問を受けて

 

場を進めていくことが多い中で

質問が出てこないという状況。
                                                                

そこで、気づいたのが

こちらからの「質問」です。


僕がどんな質問をしたら

参加者が自分を見ることができるのか。
                                 

つまりはこちらの「質問」がいかに

重要であるか、ということです。
                                   

そのことに気づいたことから

「場」が動き出しました。

 

僕の質問によって

参加者が何かを発見し始めたとき


お互いのシェアが盛んになり参加者同士の

言葉で気づきが生まれた瞬間がありました。
                                    

人生のシナリオを自由に描くことは

簡単ではありません。

 

これまでの「自分」がこれから

どう人生を送っていくのかに

 

向き合うことを人は恐れるからです。

 

「自分」の人生ではなく、架空の人物の

人生を自由に創るとしたらどうか。
                                    

この視点からだと

どんどんアイディアが出て来ました。
                                      

そうしてできたシナリオを

最後に自分の人生として眺めたとき

 

「今」がより重要であると

見えて来ます。
                                    

「言葉にする力」は「未来」から

より具体的な「今」を創る

 

ワークショップとして
完成しました。
                   

 

 

言葉にする力は、どんなワークショップなのか?【動画8分】

 

紹介動画 ①を見る 

紹介動画 ②を見る

紹介動画 ③を見る

 

 

受講者の感想

受講者の感想

T・Yさん

自分が普段ダメでできないなと思っていることが、やはり自分の生きる活力だったんだなと

確信しました。

シェアすることが苦手な内容もありましたが、それが人のためになるのであれば

シェアしたいと思いましたが、そんなに嫌じゃない自分を発見できました。


 

K・Sさん

次元上昇・次元下降について改めて自分の思いを確認できました。

最近、人に対する気疲れが気になったりしていたけど、

 

私の基本には、自分にしてほしいことが根底にあって、

行動・言動しているのだと気づくことができました。

 

今後はそれを自分が疲れない程度に気遣いや心配をしていきたいと思いました。

 

U・Sさん

人生をよりよく生きることは、言葉にして決める。そして歩んでいくことなんだなと

思いました。

 

K・Sさん

ライフワークという大事なものを言葉にする時間は楽しかったです。

2回目でしたが、深い発見がありました。さらに人生が楽しく充実したものに

なると確信します。

 

次回開催は

7月13日13時30分

お申込みはこちら

 

開催日程など詳細はこちらから

「言葉にする力」公式サイト