「間」とは背景を見抜くこと | 8文字を唱えるだけ

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日本にしかないものってたくさんありますもんね


 

日本にしかないもの例えばどんなことですか


 

「間」の文化は日本人しか理解できないっていうことを

聞いたことがあるんですけど


 

日本人しか理解できない伝わらないものだと考えると

これは遺伝子に入ってるのかなと


 

そうですね遺伝子っていうのが

すごく腑に落ちますね。


 

日本人の情報が遺伝子に入ってるので

それをうまく受け取ることができるといいですね。


 

僕も 20代の頃禅寺修業してましたけど「間」の文化なんです。

「祓い」も「間」を創っているとも言えますね。


 

「ある」ことを知るには「ない」を

知らないと分からないんですよね。


 

例えば、ホワイトボードに文字が何もない状態に

文字を書くから文字が分かりますよね。


 

もし、文字で真っ黒のホワイトボードに

文字を書いても文字がわからなくなります。


 

文字が文字であるためには 背景(バックグラウンド)

があることが前提になるということです。


 

この背景が「間」とも言えます。

「間」とは背景を見抜くことなのかなと思います。


 

令和になって時代背景をちゃんと見ていくことも

日本人の遺伝子に情報として入っていると思います。


 

だとしたら、日本人としての使命・役割・働きに

気付く時代でないかなと思います。


 

来年は東京オリンピックもあります。

令和元年に日本人としての宣言をする絶好の機会だと思いますね

 

 

 

このことを10分の音声で聴くことができます。

↓    ↓    ↓    ↓    ↓    ↓    ↓    ↓    ↓

情熱チャンネル北海道!【第148回】

 

 

 

 

 

 

 

 

言葉にする力 札幌初開催

4月20日土曜日札幌エルプラザにて、「言葉にする力」を開催しました。

東京で開催して大好評だった「言葉にする力」

 

今回は女性4名の参加となり、深い気づきと発見のワークショップでした。

自分がどんな思考をしているのかを紐解いていくこの時間。

 

選ばれるリーダー塾主宰菅野康幸のこれまでが凝縮されたワークショップです。

気づきとはどういう風にやってくるのか。

 

そこに再現性をもたせることを探求してきた結果、この形になりました。

参加者と一緒に創る「気づき」

 

シェアすることの素晴らしさを改めて感じました。

一緒に参加している人の言葉が、自分の気づきや発見の糸口になります。

 

そして、ワークショップが終わる頃には、会場の中に繋がっているという安心感と

活力が充満していました。

 

このワークショップは、毎月開催することを予定しています。

自分への信頼は、自分の本質を知ることから始まります。

 

自分の本質を知って生きる素晴らしさ。

言葉にする力は、あなたの人生に豊かさの花を咲かせます。

 

紹介動画 ①を見る

紹介動画 ②を見る

紹介動画 ③を見る

 

受講者の感想

受講者の感想

T・Yさん

自分が普段ダメでできないなと思っていることが、やはり自分の生きる活力だったんだなと

確信しました。

シェアすることが苦手な内容もありましたが、それが人のためになるのであれば

シェアしたいと思いましたが、そんなに嫌じゃない自分を発見できました。


 

K・Sさん

次元上昇・次元下降について改めて自分の思いを確認できました。

最近、人に対する気疲れが気になったりしていたけど、

 

私の基本には、自分にしてほしいことが根底にあって、

行動・言動しているのだと気づくことができました。

 

今後はそれを自分が疲れない程度に気遣いや心配をしていきたいと思いました。

 

U・Sさん

人生をよりよく生きることは、言葉にして決める。そして歩んでいくことなんだなと

思いました。

 

K・Sさん

ライフワークという大事なものを言葉にする時間は楽しかったです。

2回目でしたが、深い発見がありました。さらに人生が楽しく充実したものに

なると確信します。

 

開催日程など詳細はこちらから

「言葉にする力」公式サイト