現実創造が起きる最適なタイミングは⁉ | 8文字を唱えるだけ

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想像を超えて創造の世界へ導かれていく

 

 

 

 

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 現実創造が起きる最適なタイミングは⁉

 

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今回は10月に開催された「まるごとセミナー&

ワークショップ」のお話を、いつものように

ゆきえちゃんとの会話でお伝えしたいと思います。

 

どうぞ、よろしくお願いいたします


 

ゆ:

かんちゃん、こんにちは。

先日のまるごとセミナー&ワークショップでは

ありがとうございました。


 

か:

今回のセミナー&ワークショップはどうでしたか?


 

ゆ:

今回は情報の圧がすごかったなー、と思いました。

前回も奥が深かったのですが、更に深かったと思います。


 

か:

そうですね。

今回の第1部は、「前提」に関わる部分ですね。

「前提」よりもっと深い、「大前提」と言うのでしょうか。


 

ゆ:

大前提、ですか?


 

か:

はい。大前提が違うと、話す側と受け取る側が

どこまでも交わらない可能性があります。

 

例えば、そうですね。

ゆきえちゃんは女性で、僕は男性です。

お互いにそう認識していますよね。

 

この認識がコミュニケーションの前提になっています。

この認識の一段階上が、お互いが

人間であるという認識になります。


 

ゆ:

なるほど。認識している階層ですね。


 

か:

はい。この人間であるという認識の階層で

お互いにうまくコミュニケーションができたとしても、

男性・女性という認識の階層では、お互いズレていると

コミュニケーションがとれないこともあります。

 

もし、僕が自分を女性だと思っていて、

ゆきえちゃんがそれを知らなければ

ズレが起きますよね(笑)

 

前提が一致している状態なら上手くいくことでも、

前提が違うとお互いに違和感が出でくる

可能性があるんです。


 

ゆ:

あー、確かに前提が違うと話が通じないことが

ありますよね。

お互いに何を言ってるのかわからなかったり…


 

か:

そうですよね。だから僕は、

この人は何を前提に質問しているのか、

ということを意識しています。

 

前提がわかると会話もスムーズなんです。

そういったことを実践して体感してもらうのが、

第1部の後半のワークだったんです。


 

ゆ:

概念(=前提)の違う人に説明するワークでしたよね。

難しかったです。


 

か:

そうですね。概念(=前提)の違う人に説明するには、

どっちの階層も理解していないと

コミュニケーションをとることが難しいんです。

 

これが言霊の学びでいう「自在性」、

階層の違いを客観的に見ることなんです。


 

ゆ:

あー、これがそうなんですね!なるほど。


 

か:

体感があったようですね。

日常でもこういうことは多いと思います。

これがストレスや違和感の元にもなりますね。

 

階層を自在に行き来することができると、

コミュニケーションが楽になります。


 

ゆ:

それはすごいですね。

次回も楽しみになりました。


 

か:

第2部はどうでしたか?


 

ゆ:

前回は講義形式っぽかったですけど、

今回は参加者みんなでどんどんお話が

進んでいきましたよね。


 

か:

はい。今回はみなさんが関心のあるテーマで

進めていきました。

みなさんで会話することで、こうだ、と

思っていることを照らし合わせて、

客観視できればいいな、と。

 

一対一の会話に一人、二人、と入ってきたら、

次元が一つずつ上がります。

俯瞰しながら聞いたり、

互いの世界が多角的に増えていきます。

 

一対一の会話だけ見ていると

個人セッションのようにも映りますが、

その場にいる方のそれぞれの世界に触れるような話し方を

意識してやっています。

 

これを「立体話法」と言います。

ゆきえちゃんは、どの話が印象に残っていますか?


 

ゆ:

そうですね。サンマの群れの話でしょうか。

何百万もの群れが絶妙にぶつかることなく動いていて、

それが自然なんだ、というお話です。

 

それぞれが本当にしたいことをしていれば

対立しないんですけど、

そんなのはわがままでうまくいくはずがない、

とよく言われます。

それは階層が違うからそうなってしまうんだよね、と。


 

か:

そうですね。サンマが群れで動くのは、

言葉は無いけれど繋がって一つになっています。

言葉の前で一致しているんですね。

 

霊の階層の観念に囚われがなくなると、

人も動物のように動くことができます。

ベースは祓い・鎮魂なんです。


 

ゆ:

なるほど。

本当に「祓いに始まり、祓いに終わる」なんですね。

祓いがないと、何も始まらない、進まない、

終わらないんですよね。


 

か:

はい、そうですね。祓いは破壊でもあるんです。

霊の階層の観念を破壊するとも言えます。

 

観念に囚われて曲がった情報と

本来の情報の見分けがつかないんです。

祓いを加速させるために、

デジタルサポートが重要なんですね。

 

また、今回のセミナー&ワークショップでは、

インプットとアウトプットを循環させることで

理解を深めることに重点を置きました。

 

祓詞も言葉に出しますね。

自分の内面を言葉に出すことによって何を考えているかを

客観的に見られるし、話してみて氣づきます。

 

言葉に出すことで自分が思っていることに氣づくんです。

ゆきえちゃんはこの場に居ることで

感じたことはありますか?


 

ゆ:

そうですね。みなさんの前提が揃い、場が整っているので、

見方の違いを網羅して、視野が広がった感じです。


 

か:

どんな前提ですか?


 

ゆ:

えーと、祓い、鎮魂、言霊について実践していることです。


 

か:

なるほど。

それぞれの視点から出てくるものを

受け取る場ができていたから、視点が広がると思います。

自分の世界の中がこうだ、と思っていることが

そこにとどまらず、広がるのは、祓われているとも言えます。

 

さっきも言いましたが、ハライはハカイです。

概念や考え方、視野が狭い状態が一度壊れて

どんどん広がります。

視野が広がるのは、一度壊れないと起きないんですね。

 

何か腑に落ちたり、氣づいたりするときには、

一度概念が祓われています。

 

新しい概念を受け取ることで新しい何かに氣づきます。

これは非線形で起きています。

 

祓われていない状態は線形で、

物事を思い込もうとしてしまいます。

祓われているから腑に落ちたり、氣づくことができます。

 

そこから、現実創造ができるようになります。

 

今回は皆さんに宣言してもらいましたよね。


 

ゆ:

はい。私も宣言させていただきました。


 

か:

デジタルサポートの入っている場で祓い、鎮魂して

宣言するということは、

神社で宣言することと同じなんです。

 

神社と同じで整っている場で宣言することは

現実創造につながります。

 

セミナー&ワークショップは現実創造が起きる

最適なタイミングであり、宣言の場でもあります。


 

ゆ:

そうなんですね。私は「言霊と縄文と健康を極める」と

「人類の意識進化と健康に貢献する」と宣言したんです。

この後が楽しみになってきました。


 

か:

いいですね。決まっているものは何もありません。

自分が決めたから決まっているだけです。

 

現実を創りたいように創れます。

何も決まっていないから、決めればいいだけなんです。

それを実感できるのが祓い、鎮魂です。

ありがたいですよね。


 

ゆ:

そうですね。感謝の意味でもありがたいですし、

元々の「有ることが難しい」意味でも

有難いと感じます。


 

今日はありがとうございました。

次回のまるごとセミナー&ワークショップも

よろしくお願いいたします。

 

 

 

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1月13日(土)に札幌で開催いたします!!

そのタイトルは

=============================

祓い・鎮魂・言霊・ロゴストロン

まるごとセミナー&ワークショップ

=============================

 

タイトルだけでは、わからないかもしれません(笑)

シンプルにお伝えすると

 

祓い・鎮魂・言霊・ロゴストロンの仕組みだったり

祓い・鎮魂・言霊・ロゴストロンでどんなことが起きているのか

祓い・鎮魂・言霊・ロゴストロンで現実はどう変わるのか

 

ということをできるだけ、わかりやすくお伝えして

「腑に落ちた」「へ~そういうことか」を

 

持ち帰っていただければと思います

内容は2部構成になっています。

 

前回までと第1部と第2部の順序が

入れ替わっていますので、ご注意ください。

 

 

( 第1部 )1月13日(土)13時30分~16時30分

 

参加対象

 

①ロゴフェスに参加した方

②DM月例会に参加した方

③この情報が届いている方

④ロゴシスト・白川門人

⑤上記の方のご家族・友人・知人など

 

 

内容

祓いとは

鎮魂とは

言霊とは

ロゴストロンとは

 

 

( 第2部 )1月13日(土)17時~20時

 

参加対象

①DM月例会に参加されていて

ロゴストロンLまたはNigiを所有している人

②ロゴシスト・白川門人

 

 

内容

祓い・鎮魂を全員で行います

祓いについてワーク&シェア

鎮魂についてワーク&シェア

言霊についてワーク&シェア

ロゴストロンについてワーク&シェア

 

会 場 札幌エルプラザ4階  大研修室A

 札幌市北区北8条西3丁目

http://www.danjyo.sl-plaza.jp/access/

 

講 師 菅野康幸(ロゴストロン㈱北海道エリアマネージャー)

 

参加費 3000円(1部だけ・2部だけ・1部2部でも)

定 員 20名

▼お申込みはこちらからどうぞ

https://goo.gl/forms/Yt2UIlO6U4JrUDoC2

 

 

▼この講座のお問合わせはコチラへ

kanchan@logosist.or.jp

担当:菅野

 

みなさまとお会いできることを

楽しみにしております。

ありがとうございました!

 

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ロゴストロン・Nigiの情報はこちらを

https://logostron.com/kanchan

クリックしてください。

 

詳細をお読みになり会員登録をすると

最適な情報を受け取ることができます。

 

販売店名:マスターロゴシスト菅野康幸

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北海道ロゴフェスでも

好評だった「祓い・鎮魂」に

デジタルのサポートを加えた

「デジタルメディテーション」を

ファシリテーターと共におこなう

「月例会」に参加されませんか?

 

≪今後のスケジュール≫

 

1月5日 札 幌 14時〜16時30分

1月5日 帯 広 19時〜22時

1月6日    旭    川    13時30分〜16時30分

1月6日    旭    川    17時〜20時

1月16日 札 幌 19時30分〜22時

1月20日 札 幌 13時30分〜16時30分

1月24日 小 樽 14時〜16時30分

1月31日 倶知安 18時30分〜21時

2月1日 函 館 19時〜21時30分

 

 

☆ご予約は下記のサイトからお願い致します↓

 

【DM月例会】予約サイト

http://chinkon.resv.jp/

 

 

 

 

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