あなたと大切なあの人のあいだに、何が起こっているか② | 8文字を唱えるだけ

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あなたと大切なあの人のあいだに、何が起こっているか

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の続きです

 

 

 

違った階層(=視点)で会話をしているかぎり、交わっているという思い込みや錯覚はあっても交わることはなく、分かり合うことはできないのです

 

 

 

では、どうしたらいいの

 

 

 

ズバリ言います

 

 

 

どうもしなくていい(笑)

 

 

 

えっ!!って思いますよね

 

 

 

どうしたらいいの、があるだけ

そこが、大切です

 

 

だいたい、こういう話をするとね

なんとかしよう、ってなる

 

 

 

最初に、ズバリ言いました

 

 

 

あなたと大切なあの人は、けっして分かり合うことはできません

自分と他人は、けっして分かり合うことはできません

パートナーとは、分かり合うことはできません

夫婦は分かり合うことはできません

人と人は分かり合えません

誰も分かり合えません

 

 

 

あきらめが肝心なのです(笑)

 

 

 

つまり

「なにをしたらいいのか」という階層(=視点)にあるかぎり

「なにをしても変わらない」ということが繰り返されます(笑)

 

 

 

もう一度言いますね

 

 

 

日常、当たり前のように起きていることを

どのように見ていく(解釈する)か、ではなく

どの階層(=視点)から見ているかが大切なのです

 

 

 

下の絵を知っている人も

まったく、初めて見たという前提で

聴いてくださいね

 

 

 

 

 

 

この絵は、ただ「これ」で

いま、あなたの目の前に「ただある」だけです

 

 

 

でも、この絵は「ただある」のではなくて

なにかあるはずだ、と思うこともあるでしょう

 

 

 

日常、当たり前のように起きていることを

「この絵」に例えてみましたが

 

 

 

この絵を見るのに

「どうしたらいいですか」という質問から抜けて

「どうもしなくてもいい」と思えるか、ということなのです

 

 

 

この絵を見るのになんとかしないと困るという人は

よっぽど、深刻になる傾向があるかもしれません(笑)

 

 

 

「あなたが思う大切なあの人」と会話をしている階層(=視点)と

「大切なあの人」と会話をしている階層(=視点)があるだけです

 

 

 

「この絵」のように、目の前の出来事は変化しません

どの階層(=視点)から見ているかが大切なのです

 

 

 

そして、どの階層(=視点)から見るかで世界が変わることを

「この絵」でも気づかれているのではないでしょうか

 

 

 

さて、少しずつ進んでいきましょう

「具体」と「抽象」という言葉があります

 

 

 

物事を分けて捉えようとすると

具体的になりますが、範囲が狭くなり

ひとつひとつ特定しながら扱うことが前提になります

 

 

 

具体的な階層(=視点)であればあるほど

あなたと「あなたが思う大切なあの人」の会話に囚われ

「大切なあの人」との会話はなくなります

 

 

 

なんとなく、伝わっていますか

ピンときた方もいるかもしれませんね

 

 

 

それとは対象的に、抽象的な階層(=視点)であればあるほど

あなたと「あなたが思う大切なあの人」の会話に囚われていることに気づき「大切なあの人」との会話が訪れる可能性が高くなります

 

 

 

この「抽象」と「具体」の動きがあることに気づくこと

これを自在であるといいます

 

 

 

あなたがどの階層(=視点)から見ているかに意識を置く

 

 

 

そして、自在であるあなたは

 

 

 

「あなたが思う大切なあの人」との会話

そして「大切なあの人」との会話

 

 

 

どちらにも【いい】【悪い】は持ち込まなくなるのです

 

 

 

でも、どうしたらいいのと思ったあなた

次回に続く

書けるといいな~(笑)

 

 

 

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