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参考までに観念の意味を調べると以下のように書いてあります
1 物事に対してもつ考え。「時間の観念がない」「固定観念」
2 あきらめて、状況を受け入れること。覚悟すること。「もうこれまでと観念する」
3 哲学で、人間が意識の対象についてもつ、主観的な像。表象。心理学的には、具体的なものがなくても、それについて心に残る印象。
4 仏語。真理や仏・浄土などに心を集中して観察し、思念すること。観想。
これから、展開していていくことは、あくまでも僕の主観です。
参考になるかどうかは、わかりませんが、よろしければお付き合いくださいね
「ありかた」と「やりかた」を扱っていると「観念」の面白さにどんどんはまっている自分に気づいたのが、今回、書いてみようと思ったきっかけです
「観念」についてどう伝えたらいいのか最初の頃はあいまいなところがあったのですが「観念とはこうだ」と決めなくてもいいと思えたので、いろいろな側面から紐解くことにします
観念は、主観からくるものです。ですから、本人以外に観念であるかどうかは他人がわかることはありません。ここが面白いところでもあります
例えば、映画には、監督が伝えたいメッセージがあります。ただ、そのメッセージをその通り、だれもが受け取れるわけではありませんし、受け取ることがいいとか悪いとかもありませんし、伝える方も自由ですし、受け取る方も自由に受け取っていいと思います
そうそう、僕は国語が苦手で嫌いでした。なぜかというと、作者の意図がどこにあるかを読み取りそれを採点する教科だったからです。自由に伝えて自由に受け取ることができないと感じで窮屈な授業だと思っていたのでしょう
さて、観念についてですが、観念がどんどん浮かんでくるだけで、自分自身の人生の映画を自由に伝えて自由に受け取ることができてくると、僕は感じています。観念の面白さにはまると、自由自在になることが分かってきたのです
【かんちゃんプロフィール音声(30分)】
http://honmaru-radio.com/kaoruchan46/
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