出来事をありのままに受け取れる前提が【祓詞】にある | 8文字を唱えるだけ

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「好きなことで豊かになる言霊セミナー」の前提が書かれている

書籍が 8月22日にサンマーク出版から発売されました。

 

『あなたの人生に奇跡をもたらす和の成功法則』

 

 

 

 

こちらから先読みできます。

http://www.sunmark.co.jp/book_profile/detail.php?cmn_search_id=978-4-7631-3533-9

 


 

 

 

 

【和の成功法則】好きなことで豊かになる言霊セミナー

札幌・仙台・東京・名古屋・大阪で開催】

↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓

http://ameblo.jp/mentormatching/entry-12204437520.html

 

 

祓詞CDの聴き方には段階があるを先に読んでくださいね

↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓

http://ameblo.jp/mentormatching/entry-12207973974.html

 

 

 

現実(4次元)は次の式で

あらわすことができます。

 

 

 

【ありかた】+【やりかた】=【現実】

 

 

 

これを、さくらなどの樹木に例えると

 

 

 

【ありかた】=目に見えない根の部分

【やりかた】=幹・枝・葉

   【現実】=花

 

 

 

となります。さくらの花が

咲いているのは一瞬です。

 

 

 

しかし、花がなくても

さくらであることには変わりません。

 

 

 

どうしても、花が「さくら」と

思ってしまうのではないでしょうか

 

 

 

これを和の成功法則に

あてはめると

 

 

 

まず最初に

【ありかた】=祓いで【空】になること

 

 

 

【空】は、ゼロであるともいえます。

4次元からは何も認識できない

「さくら」の根にあたるのが

5次元の世界です。

 

 

 

花が咲いていなくても

さくらの存在はあるように

ゼロが【本当の自分】であるといえます。

 

 

 

次に

【やりかた】=言霊から【意志】を出すこと

 

 

 

結果として

【現実】=出来事をありのまま受け取ること

ができるのです。

 

 

 

もし仮に、【ありかた】つまり、前提として

祓いができていないとどうなるか

 

 

 

【空】つまり、ゼロになっていない【自分】が

4次元の世界から【思考】を言葉として出しても

出来事に意味をつけて現実をとらえてしまい

ありのままを受け取ることができなくなるのです。

 

 

 

したがって、

現実(4次元)の方程式は

 

 

 

【ありかた】+【やりかた】=【現実】

 

 

 

【ゼロになっていない自分】+【思考】=【出来事の解釈】

 

 

 

ではなく

 

 

 

【ゼロの自分】+【意志】=【出来事】

 

 

 

となります。

これを、言い換えると

 

 

 

【祓い】+【言霊】=【現実】

 

 

 

とも言えるのです。

 

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