祓詞によって誰もが 中今=空を確信する  | 8文字を唱えるだけ

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「好きなことで豊かになる言霊セミナー」の前提が書かれている

書籍が 8月22日にサンマーク出版から発売されました。

 

『あなたの人生に奇跡をもたらす和の成功法則』

 

 

 

 

こちらから先読みできます。

http://www.sunmark.co.jp/book_profile/detail.php?cmn_search_id=978-4-7631-3533-9

 

 

 

 

 

 

【和の成功法則】好きなことで豊かになる言霊セミナー

【札幌・仙台・東京・名古屋・大阪で開催】

↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓

http://ameblo.jp/mentormatching/entry-12186302123.html

 

 

 

紀貫之の古今和歌集の中で

「力をも入れずして天地を動かし」という一節があります。

 

 

 

これは、

時間が統合されて顕われる中今(いまのいま)にある

言霊のことであり

 

 

 

力をも入れずとは

時空を超えた世界(=重さがない世界)から

言霊が発動することであり

 

 

 

天地を動かすとは

時間・空間を創り、現象化するということです。

 

 

 

ヨハネによる福音書では「はじめにロゴスがあった。

ロゴスは神と共にあり、ロゴスは神であった。」

という一節があります。

 

 

 

これは、

ロゴス(=言霊)が最初であり、

神であるこを断言しています。

 

 

 

旧約聖書では

「神は云った。『光あれ』。すると光が出来た。」

という一節があります。

 

 

 

これは、神=言霊が光を生んだと断言していて

光から現象化が始まったということです。

 

 

 

要約すると、

 

 

 

中今(=空)に存在する言霊が

光を生み、現実を創造する。

 

 

 

となります。

 

 

 

いままでは、

中今=空が難しいと

されてきましたが

 

 

 

和の成功法則では

 

 

 

「祓いにはじまり祓いにおわる」

この極意があり

 

 

 

祓詞によって誰もが

中今=空を確信するのです。

 

 

 

それは、太陽が東から昇る事を

知っているのと同じで

 

 

 

確信すらなくなり

あたりまえという世界なのです。

 

 

 

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