「ひらいているか」、「とじているか」の
どちらかしかありません
生まれたときはひらいているのですが
あるとき、「自分」と「他人」の別々の存在がある
と認識したときに、初めて「とじる」を経験します
成長するにつれて、「とじる」理由が
どんどん増えていって
気づいたら、今日はず~と「とじていた」
なんてこともあります
「とじる」理由に共通していることは
ただひとつ
「他人」が敵だと判断しているから!
本当は、みんなひとつなんだけど・・・
「他人」が仲間と思えると
「とじる」が「ひらく」になっていきます
敵だと判断してしまうのはどうしてか?
わからない存在だから
そう
理解できないから
なぜ、理解できないのか?
「とじているから」
整理してみましょう
「とじている」から理解できない
「ひらいている」と理解できる
ただ、これだけなのにな~
成長するにつれて、「とじる」理由が
どんどん増えていってがポイント
このことをなんというか
そう、思い込み・観念なんですよね~
また、またここにきてしまった
思い込み・観念は
ズバリ!
勘違いなんです
勝手に作ってしまった
おばけのようなものです
そう
おばけは、恐れから
作ってしまったもの
はやく、本当はいない
おばけに気づきましょう
勝手に作ったんだからね
≧(´▽`)≦
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