気づきの視点① 「行動する」と「許可する」 | 8文字を唱えるだけ

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想像を超えて創造の世界へ導かれていく

気づきは
訪れるものです

どんなタイミングで
訪れるかは
わかりませんよね

けど・・・
準備することはできます

そこで
「行動する」と「許可する」
から、気づきの視点を
整理してみましょう

「行動する」とは・・・
あることを目的として
実際になにかをすること

そして
「許可する」とは・・・
願いを聞き届け
ある行為を許すこと

例えば
ダイエットをすると
決めたとします

「行動する」は・・・
『決めたんだからやるぞー』と
モチベーションを維持しながら
実践することになります

一方、「許可する」はどうでしょう?
『ダイエットしてもいいよ』と
禁止されていたことを解除して
実践できることになります

実践する過程に
そんなに違いは
ないようにも思えますが

どのような意識のありかた
であるかによって・・・
気づきが訪れて
過程を楽しめるかが
重要なんです

この例では
『こころ』と『からだ』を
緊張させてしまうのが
「行動する」をベースにした意識で
目的の自分に変わろうしています

リラックスしているのが
「許可する」をベースにした意識で
もとの自分にもどるだけなんです

それで・・・
気づきの準備が
整っているものは?

もう、おわかりですね
「許可する」
というわけです

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