たとえば、
「人前で話す」という現実を
簡単にできる場合はどんなときでしょうか?
「人前で話すことが苦手」
「人前で話すことが怖い」
「人前で話すことが恥ずかしい」
「まわりの人に、どう思われるか不安だ」
などの問題がなければいいわけです。
「したくてもできない」と考えている
小さな子供は、あまりいませんよね(笑)
また、初心者が往々にして得る幸運を
ビギナーズラックといいますが、
これら2つに共通していることは、
過去思考の思い込みと未来思考の不安を
「手放して」いることです。
『問題』とは・・・・
今、あるのではありません。
思考が過去から未来へ
作り上げたストーリーに過ぎないのです。
今、この瞬間に「したいことをする」
これだけでオーケーなのです。
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