存在(つづき) | 8文字を唱えるだけ

8文字を唱えるだけ

想像を超えて創造の世界へ導かれていく

言葉で伝えているとき
自分以外の存在を感じるときがある。

準備していない言葉が次々と創られていき(←ここが自分以外の存在)
でできた言葉を「聴き手」として受け取っている。

「受け取り」と「分ち合い」が同時に起きている。
この感覚が、心地よい。
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