存在(つづき)言葉で伝えているとき自分以外の存在を感じるときがある。準備していない言葉が次々と創られていき(←ここが自分以外の存在)でできた言葉を「聴き手」として受け取っている。「受け取り」と「分ち合い」が同時に起きている。この感覚が、心地よい。 ←クリックで心地よいかも?人気ブログランキングへ