こんにちは、ほったんです。
今日ぐらいから寒くなるみたいですね。
またそんな季節になってきたということです。
今日も福島正伸さんのメルマガから
勝手な感想を書いています。
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あきらめない人には
あきらめない理由がある
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【ほったんの勝手な感想】
アウシュビッツ収容所に収容されてしまった人たちの中で、
生き残った人たちには共通点があります。
それは、
解放されたときの夢があったということです。
それは、
あきらめない理由と言えます。
魔界転生という映画がありますが、
その中で柳生宗矩が、
死ぬに死に切れない理由として、
息子十兵衛との戦いを望んでいました。
これも、またあきらめない理由なのではないかと
思います。
しかし、
人は何かの理由があるからこそ、
生きていく意志がでてくるように思います。
ロシアの拷問に、
意味もなく穴を掘るというものがありました。
それをし続けていると、
人はおかしくなったそうです。
人は、
何かしらの意味をどこかで求めていきているのだ
と思います。
そして、
それが、志となったときに、
ぶれない軸をもつ人間になったと言えるのだと思います。
最後までお読みいただきありがとうございます。