こんばんは、ほったです。
いつも来てくださる方、
はじめての方、
通りすがりの方。
訪問していただきありがとうございます。
今日も世界を変えるためにブログを書かせてもらっています!
木曜日~土曜日は、福島正伸さんから学んだ「見本とは何か?」
「信頼って何?」「支援ってどうやるの」などのメンタリングに
ついて書いています。
部下の育成でお悩みになっている企業経営者の方や
上司、部下との関係をお悩みになっている管理職の方や
上司との関係にお悩みになっている社会人の方や
従業員の指導と育成にお悩みになっている人材育成担当の方や
クライアントとの関係にお悩みになっている士業・コンサルタン
トの方などに読んでいただければ幸いです。
とはいえ、あくまで私の意見であり、文責は私にあります。
それから、
言葉の定義ですが、
メンターとは
「相手が自発的に自らの能力と可能性を最大限に発揮する自立型
人材に育成することができる人」
わかりやすくいうと、
「相手をやる気にさせる人」
です。
メンタリングとは、
「メンバーの可能性を最大限に発揮させることで、企業の生産性
を無限大にまで高めようとするマネジメント」
です。
自立型人材とは、
「いかなる環境条件の中においても、自らの能力と可能性を最大
限に発揮して、道を切り拓いていく姿勢を持った人材」
です。
【本日のコンテンツ】
■〔1〕今日の俺
■〔2〕なが~い目で見ることが未来を創造する判断基準
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■〔1〕今日の俺
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■ 図書館が今月末にシステム変更をするそうです。うまく稼働
してくれればいいんですけど。
■ ちょっと寒くなってきて、お腹にきてしまったようです。こ
れからの季節はそんな状況が続きます。
■ 何カ月ぶりかに、あるお店に行ったのですが、システムが変
わっていました。混雑した時とかにさばけるのだろうかと疑問
に思ったのですが、それでもいままでやってきているので、何
とかなっているのだと思います。しかし、コーヒーをメインに
したようですが、売れている気配はありません。
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■〔2〕なが~い目で見ることが未来を創造する判断基準
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■ 自立型人材は、目先の自分の損得にとらわれず、他人や社会
のために、今、自分ができることを全力でやり抜きます。
■ うまくいくことがわかっているからやるのではなく、うまく
いくかどうかわからなくても、全力で取り組みます。うまくい
くかどうかは、その結果でしかないからです。
■ 一方、依存型人材は、楽に結果が出そうな方法ばかりを考え
、それがうまくいかないと、目的までも、方法と一緒に放棄し
てしまうことがあります。それは、手段にこだわって正解を探
すということです。
■ しかし、自立型は意図、目的にこだわって状況に合った手段
を考え、自分の出番と思って自発的に行動します。そして、ど
うしてもうまくいかなったとしても、あきらめずに、また違う
方法を探し続けます。
■ そういう姿勢を持ち続けるために、自立型人材は4つの視点
からものごとを考えます。
■ 第一は長期的視点です。
■ アマゾンという会社は、起業してから何年もの間、赤字を続
けました。そして、マーケットはその赤字になっていることを
批判し続けました。
■ しかし、社長のジェフ・ベソスは投資を続け、それを支え続
けてくれる人たちがいました。その結果、システムと物流にお
いて他社がまねできないほどのものができあがり、今の隆盛に
つながっています。
■ もし、ということはないと思いますが、ウォール街の人たち
の話を聞きいれてしまっていたら、アマゾンはなかったかもし
れません。
■ 短期的な結果が必要だったとしても、その先にある目的に照
らし合わせて、その時を判断をするということです。
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【最後に一言】
お腹がすいているようなすいていないようなそんな感じです
最後までお読みいただきありがとうございます。