こんにちは、ほったんです。
今日も雨。
そして、寒い一日のようです。
今日も福島正伸さんのメルマガからです。
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感動の前には
必ず困難がある
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【ほったんの勝手な感想】
困難なんて
こんなんなものか。
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と、思えば大したことはないのかもしれません(笑)
とはいえ、
昨日会った起業家の方だけではないのですが、
はじめて会う方によく言われるのは、
年齢を言うと、若くみえますねと言われることです。
それは、
苦労していないとも取れるのですが、
そう取れたとしても、
それは、それで、若くみえるのはいいことかなと思います。
しかし、
最近は、実年齢に近づいた見方をされがちですけど。
少しは、苦労してきたということでしょうか。
それに、
昨日参加したセミナーのワークで、
人生において「悲惨」だったできごとは?
と質問されて、
必死に思いだそうと思ったのですが、
辛いことはありましたが、
「悲惨」だったと思うことは、
でてきませんでした。
今、ふと思いだしたのは
酔っ払った時とかですが、
でも、特に悲惨という感じでもないですね。
「悲惨」ということを未然に防いできたのかもしれません。
こうやってかいていると、
そのうちやってくるかもしれません。
けれども、
困難であれ、
悲惨なことであれ、
辛苦なことであれ、
すべて、
人生において経験したかったことなのではないでしょうか。
だったら、
『祝福』と考えてもいいかもしれません。
無意識だったとしても、
自分の願いが叶ったのですから。
そして、
そこには、
感動が待っているのだと思います。
最後までお読みいただきありがとうございます。