こんばんわ、ほったんです。
いつも来てくださる方、
はじめての方、
通りすがりの方。
訪問していただきありがとうございます。
今日も世界を変えるためにブログを書かせてもらっています!
※毎週月曜・木曜は基本的に福島理論というか福島正伸さんのお話
や本などから感じたこと学んだこと気づいたことを書いています。
ただし、内容は私の個人的な見解になることをご了承ください。
【本日のコンテンツ】
■〔1〕今日の俺
■〔2〕福島さんからの学び
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■〔1〕今日の俺
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■ 昨日はだいぶ凹んでいましたが、一夜明けたら、ちょっと元気に
なりました。まあ、どうなるかはわかりませんが、なんとかなるさと
いうところでしょうか。
■ ピグライフにだいぶはまっていましたが、昨日あたりから、
やるのがばからしくなってきました。同じことの繰り返しだから
でしょうか。ビジネスにおいてもそうですが、
常に何かしらの変化は必要ですね。
■ で、今はまっているのが、「もしドラ」。なんで今頃というところ
ですが、著者の岩崎さんの別の本を読んだら、また読みたくなり
ました。その次いでではないですが、ドラッガーさんの「マネジメン
ト」もちょっと読んでいます。あらためて、ドラッガーさんはすごいと
思うと同時に、今の自分に必要なことが書いてありました。
これを読んでいろいろ考えていきたいと思います。
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■〔2〕福島さんからの学び
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■ 昨日、福島さんが新刊をだされました。
☆心で勝つプレゼン☆
http://tinyurl.com/m7ywm4x
■ 何年か前に出された「感動と共感のプレゼンテーション」以来の
プレゼン本ですが、あの頃よりは、おそらく中身をまだみていない
ので、なんともいえないのですが、ドリプラのプレゼンができるような
ものになっているように思います。
■ ドリプラのプレゼンを見て、6,7年になります。それまでの自分が
知っていたプレゼンとは全く違います。私も福島さんと出会う前に、
プレゼンのセミナーに行ったことはありますが、もっと形式ばったもの
でした。
■ そんなプレゼン見て、泣くようなことはありません。如何にして、
相手を納得させるか、如何にして論理的にかっこよく話をするか
ということに目がいっていました。
■ せいぜい考えても、相手のメリットを考えるということです。
それとリスク管理でしょうか。それらが、相手の要望にあったならば、
いいプレゼンという感じになります。
■ その前には、営業をしていて、プレゼン資料をつくっていましたが、
それは、誰かがつくったものに対して、仕様を変える程度のもの
でした。なので、実際に資料しては渡しましたが、プレゼンをすることは
あまりありませんでした。
他の人を見ていても、結局、なんだかんだといって、最終的な決定
要因は何かといえば、金額です。
■ そこには、感動も共感もありませんし、いつのまにか、相手の会社が
よくなることもありませんでした。と、記憶しています。とはいえ、
もう十年以上前の話ですので、もしかすると、違うかもしれませんが、
そうであったとしても、感動と共感はありません。
■ 最近、「共感」をキーワードにする本が出ています。実際に、そのような
形で今でも企業間でプレゼンが行われているかどうかはちょっとわかり
ませんが、起業家のプレゼンはそのような形が多いように思います。
それは、海外の翻訳本もそのようなのが多いので、世界的な傾向かも
しれませんし、ただ、その手の本が多く翻訳されているだけかもしれませ
ん。
■ メンタリングでもそうですが、福島さんの考えは、ちょっと早かったの
かもしれません。にしても、ちょうど東京オリンピックが誘致され、
今後、ビジネスでもプレゼンの力が重要視されていくように思います。
■ とはいえ、まだまだTEDとかに比べると、どうかなと思うこともあるので、
もっと、そういう点も含めて、自分自身研究していこうと思います。
そういう機会をくださったことに感謝します。
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〔まとめ]
☆ 東京オリンピック誘致でプレゼン力が重要視される!
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【最後に一言】
実は、自分のプレゼンはそこそこうまいかなとも思っています(笑)
最後までお読みいただきありがとうございます。