レンタル業界もなくなる時代なのかもしれないなぁー。 | 夢しか実現しない。

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こんばんは、ほったんです。

はじめての方、
通りすがりの方、
いつもきてくださる方。
訪問していただきありがとうございます。

今日、なんとなく素足になったんですが、
気持ちがいいもんです。
でも、風邪やおなかにひびくかもしれません。

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最近、TUTAYAでDVDを借りることが多いんですが、
うちの近所だけかもしれませんが、
新作、準新作を5枚で1000円と店内放送を繰り返していました。

ただし、旧作はふくむことができないですし、
100円の割引もきかないそうです。

そして、

ぎりぎりの値段でやっています。

とのことでした。

何カ月か前に、旧作が100円になったのですが、
その時は、新作、準新作は4枚で1000円でした。

そのあと、見ていたのですが、
旧作が100円になってもかりないものはかりないですね。

ただ、人気のあったテレビドラマや映画のシリーズものは、
借りられていたように思います。

しかし、

ここで、実質的に値下げをしたのは、
準新作があまりかりられないからかもしれません。

7泊8日で400円という価格設定しかないからです。

ですので、

新作のうちにかりますし、
旧作はあまりみたいものがないという感じでしょうか。

それに、

Huluなどのネットのサービスが1ケ月で1000円を
切るのも影響があるかもしれません。
http://www2.hulu.jp/?cmp=329&wapr=4ff82e7d


こうなると、
レンタルビデオ業界も、苦しくなります。


ビジネスモデルは、よくわからないのですが、
今回のようなセット価格を導入するとなると、
回転率をあげていくことで、
売上をあげていくしかないのかもしれません。

きょうも、新作は品薄でした。

あえて、レンタルビデオを書きましたが、
ビデオはまったくありませんし、
DVDからブルーレイにかわっていくかもしれませんが、
ネットの方がいいかもしれません。

けれど、

ビデオもどっこい生き残っていますが、
生産自体はいつ中止になってもおかしくないように思います。


今後こういうコンテンツの媒体は、
ネット中心になっていくのかもしれませんね。

ただ、ネットがつながらないこともあるかもしれないので、
その時は、DVDが必要になってくるのかもしれません。

それは、
媒体自体に価値はなくなってしまうことなのかもしれません。

テレビもユーストリームとかありますから、
その優位性は徐々になくなっていくのかもしれません。

そういう中で、
人のためになるコンテンツを持っているところが、
生き残っていくかもしれません。


最後までお読みいただきありがとうございます。