いつもお読みいただきありがとうございます。
ほったんです。
さ~~~~~、
二日後にドリプラ2011が来てしまいます。
明日と言うか、
今日ですね。
直前支援会になります。
一応、事業計画書の作成がメインですが、
たぶん、プレゼンのブラッシュアップになってしまうのでしょう。
とはいえ、
私は行けるかどうかは、
分からないのですが・・・σ(^_^;)
けれど、
きっと、明後日は、
素晴らしい日になると思います。
そんなドリプラに関わる人たちの物語を
読んでみてください。
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~ドリプラに心を動かされた大人達の物語~
プレゼンターの温井さんを応援することが、自らと向き合う機会になった金子倫花さん。その過程の中でたくさんの仲間とも出会えた。
ドリプラが与えてくれたものにありがとう。
ドリプラ予選まであと3日、本番はもうすぐそこ!
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ドリプラが与えてくれる最高のもの。
自分自身と向き合う時間、そして仲間。
今年のドリプラ世界大会プレゼンターである温井和佳奈さんが、本当にやりたいことは何か、自分に真剣に向かい合い、仲間と共に考える姿を、パートナーという立場でずっと今日まで側で見させていただきました。温井さんの普段の実務に向かう真剣な眼差しもステキですが、ドリプラに来て、自分の夢を語るときの温井さんの表情が美しい。明るく、楽しそうで、目をキラキラと輝かせて、ドリーム・ガールズ・プロジェクトや、自分自身のことを、面白いエピソードを交えて話したり、自分が本当にやりたいこと、皆に示したいことは一体何だろうと真剣に考え、ドリメンさんたちが、温井さんの思いや気持ちを上手に引き出して示してくれると、ますます、乗ってきて、身を乗り出して、大きく頷く姿が印象的です。普段、目先の実務に追われてる実業家の温井さんだからこそ、こうやって、自分を振り返る時間がずっと必要だったんだと知りました。
一方で、毎回の支援会が、私にとっても、意味のあるものでした。ドリプラで温井さんや他のプレゼンターさんたちが、自分探しの旅に出ている時間に、自分自身も自分に向かい合うきっかけをいつももらっていました。自分探しをするのに、自分を解放すると、とてもスムーズに行きました。だからこそ、リラックスして、自分をさらけ出せる仲良しがいつも周囲にいる環境はとても重要でした。そのような場所では、柔軟な発想が生まれますし、仲間のアドバイスを受け止めやすくなり、良いところをますます認め合って、学習し合うことができます。交流が進むうちに、私にとっても、ドリプラは、心地よい、だけど自分のあり方を見つめ直す意味のある場所になっていました。ドリプラが、たとえパートナーという補助的な存在に対しても、一生懸命その役割を探そうとすれば、喜んで受け入れ、素晴らしい友情と、成長のチャンスをくれることということを強調して伝えたいです。ある方に、プレゼンターのためにも、沢山の方と交流し、周囲との関係を良くしておくといいよと前向きなアドバイスをいただきました。実践してみると、自分もどんどん楽しくなり、色々な方からアドバイスや励ましをいただくようになりました。そして、その言葉の一つ、一つも、驚くほど自分に響いてきて、すんなり問題解決ができるようになりました。また、周囲で明るい表情を見せることが増えたドリプラの仲間たちとは、一緒に何かやりたくなりましたし、一緒に過ごす時間がとても楽しかったです。(これぞドリプラの真髄だし、温井さんと私のchemistry(親和力)です!)
パートナーは、ドリプラでは、自分自身を大勢の前で語るチャンスはありません。ですから、その意味で、いつまで待っても自分の出番は訪れません。ですが、一番身近でプレゼンターと接し、見守り、一緒に歩むことで、プレゼンターの経験を自然と共有することができるのが、パートナーの醍醐味だと思います。ドリプラのどなたかに、パートナーは、プレゼンターほど追い込まれたりせずにドリプラを経験できる「もっともおいしいポジション」だと言われたのを思い出します。この4ヶ月を過ごして、本当にそうかもしれないと思うようになりました。ドリプラが終わってからが本当の本番。これは、私自身にも言えるような気がしています。ドリプラ期間中、プレゼンの出番はなくても、ずっと、「自分だったら・・」を自分の中に求め続けたことが、これから自分のバネになる気がしています。
温井さんからただいた「僕の人生を変えた29通の手紙」、ドリプラのとある方から誕生日プレゼントにいただいた「メンタリングマネジメント」の2冊の福島先生の著書は、支援がうまくできず、自分を見失ったときにとても役に立ちました。
温井さん、そして、これまで一緒に楽しい時間を過ごしてくださった方みんなに、心から感謝しています。ありがとうございました。
温井さんは、多くの方の支援の下、ご自身の力で、今、ますます輝きを増しているように感じます。幸せと自信に満ちて、夢に向かって、着実に前進している今の温井さんが、世界大会で披露してくれるプレゼンはどんなものになるのか、パートナーとして心から楽しみにしています! そして、ドリプラ期間中に、特に、交流させていただいた、さおりんチーム、ごっちゃんチーム、千恵さんチーム、大森くんチーム、なりちゃんチーム、三浦さんチーム、辰島さんチームに・・個人的なご贔屓にて、心から応援を申し上げます。予選まであと残り3日間、最後まで、皆で力を併せて、全力で走りましょう☆ どうぞ宜しくお願いします!。
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「夢に挑戦する大人に、子どもは心を奪われる。」
ドリプラ2011世界大会 12月10日(土)開催!
ドリプラに心を動かされた大人たちが運営する
ドリプラのチケットはコチラから!
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~ドリプラに心を動かされた大人達の物語~
こだまっくすこと児玉秀人さんにとってドリプラとは「本当の自分に出会える場」。
そして自分がプレゼンターに対してできることは、
「寄り添うこと」
暖かいまなざしをもったスタッフがここにもひとり。
ドリプラ予選まであと2日!
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ドリプラを初めて知ったのは今年の1月に、友人の娘が「ティーンズドリプラ」なるものに出場するというので、応援しようというのがきっかけです。
そのときに鶴岡秀子さんの「伝説のホテル」のプレゼンをインターネットで観て、こんなことを実現させている人がいるんだと衝撃を受けました。
その後、3月の1000箇所ドリプラ祭りで初めてスタッフを経験して「こんなに指示なくスムーズに動ける組織を他に知らない」またまた衝撃でした。いままで生きてきたなかで経験したことのない世界に興味と共に何かしらはなれられない得体の知れない感情が芽生えているのが自分でも不思議でした。まだまだ自分の知らない自分に出会えるドリプラ。
「夢に挑戦しつづける大人に子供たちは心を奪われる」
夢に大人も子供もない。子供は大人の背中から学び、大人は子供の可能性から学ぶ。
ティードリ、そして世界大会とスタッフを経験させていただくことで自分が本当にやりたいことが見えてきました。「人の夢を応援すること」それが自分のやりたいことだったんだ。いろんな人との出会いでまだまだ夢は膨らみます。
2011年のプレゼンターにとって私が出来ることは「信じて寄り添う」ことです。そんな最高の仲間の熱い想いを一人でも多くの人に聞いていただければ幸せです。
「本当の自分に出会える場」それが私にとってのドリプラの価値です。
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最後までお読みいただきありがとうございます。