物事の判断の基準が、「好きか嫌いか」最優先でした。
嫌いなことはとことんやらない。
好きなことは周りのことを気にせず実行。
たとえば、消ゴム判子を作るのにはまっていたときは、隣の子の消ゴムにまでホリホリしてました。
私「消しゴム貸して~」
隣の子「いいよ~」
私(ホリホリ)「ありがとう♪」
隣の子「!!!???先生~(泣)」
当然、怒られますが、「何で好きなことやって怒られるの?」としか考えませんでしたね~
やって良いこと、悪いことの区別が良くわかんなかったです。
ライトなと頃では、借りた教科書に落書きして返すとか、借りた物に貼ってあったシールをかってにはがすとか。。。
ディープなことはここにはとてもかけません( ̄Д ̄;;
怒られ過ぎて、さいきんはなんとなく注意してますが。。。あんまり判断基準はかわってないかもです( ̄ー ̄;
あとから反省をするようになっただけましだと勝手に思ってます≧(´▽`)≦
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