パソキャピ -8ページ目

星野Japan

負けました。VSキューバ。


やっぱり初戦はむずかしいみたいです。



ていうか、今日の主審


外角のストライクゾーン狭すぎ


あと、ハーフスイング厳しすぎ。


メジャーよりシビアでした。


気持ちを切り替えて、明日から6連勝しましょメラメラ


英語みみ

英語・・・

英語耳 発音ができるとリスニングができる/松澤 喜好
みみ。
ここ最近かなりプラクティス中。

”発音できない音は聞き取れない。”


この格言でジャケ買いしました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



この著者はエンジニアだそうで、ちょっと親近感を覚えます。


とりあえずTOEIC600点がマイルストーン。



今夜もこれからプラクティスしまっすアップ

アジャイルが大事にしているもの

今朝の新幹線の中で読みました。

ITアーキテクト Vol.18(IDGムックシリーズ) (IDGムックシリーズ)/ITアーキテクト編集部
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アジャイル開発実践の極意。


気に入った言葉は


『開発メンバーと一緒に作業することの価値』


『チームの一員として作業することの強み』


これは、どちらも”人と人”いう部分にフォーカスした結果から生まれた

言葉だと思う。


メンバーの気持ちがわかる、やっていることがわかる、

そして、彼らが抱えている問題もわかる。


チームで進める仕事に、これ以上良い判断材料はないと思う。


とにかく現場の動きをつかむ。


このような取り組みが、長い目で見ると成功につながっていく。



ぼくらの先輩は、いつも結果しか見てなくて、


現場が一生懸命考えて取り組んでいるプロセス改善なんかはどうでも

いいのかもしれない。


でも、そんな彼らの小さな努力に気づいてあげられなければ、

現場は不信をいだくし、こんなことを繰り返すと、

最後は誰もついてこなくなってしまう。



会社では若年層である、「若手社員」と呼ばれる層は、


お金に直接かかわっていないし、工数とかもよくわかっていない。


実際自分もそうだし。


だから、工数とかじゃなくて、


自分たちができそうなこと、つまり、『人を育てること』や『チームビルディング』

に投資する。


そして、いかに効率よく開発するか、チームをまわすかを考える。



少なくとも、”アーキテクト”などど呼ばれた人は


小さくても努力をしてたんじゃないだろうか。



でも、それに気付いてあげようともせず、ほったらかしにしてしまう

まわりの人たち。



いいことでも悪いことでもとにかく

「ちゃんと一緒に考えていますよ」ってことを伝えてあげる。


そんなことでも現場の人間はモチベーションが少しつながる。


小さなフィードバックでも、その人にとっては大きな喜びになるかもしれない。



現場の人間は、ちゃんと会社が見えていると思います。


これから”ある意味”新しいことがどんどん起きるかもしれない。