◆5歳(?):作戦Aで先生のパンティーを
覗く友達とプロレスごっこをしてる時、先生がこちらへ歩いて来
るのを見計らい、わざと床
の上へ仰向けに倒れる。ちょうど先生が僕をまたぐ形になる。長いスカートの中はゆるやかに
トレープを描き、その中心、はるか遠くに、白い(たぶん?)
パンティーが見えた。友達
は優秀なやつで、「こんなので、倒れるはずがない。わざと倒れたんだよ。」と言明(彼は、
その後も見事に優等生に育った)。僕は先生にヒドクしから
れる。おかげで(?)僕はほどよく明るいスケベに育った。
◆6歳(?):おりがみ対決で敗北
仲の良い友達と僕で、お互い
おりがみ自慢。園にあったおりがみ本の最初から順番に折って、どちらが最後まで折れるか
対決することに。両者互角
でいよいよ最後の恐竜を折り始める。僕は恐竜の仕上げが分からず、ギブアップ。友達は見事
折り上げ、僕は敗北を喫する。そいつは
頭が良いやつだった。